30代主婦の私がアナル中出し浮気にハマった理由。下剤と絶食のリアルな準備

出会い系でアナル専門の浮気を繰り返すようになってから、私の生活リズムは完全にその日を中心に回るようになった。普通のセックスじゃもう全然物足りない。後ろの、あの狭くてキツい場所に全部ぶち込まれる感覚を知っちゃうと、もう戻れ … 続きを読む

放課後の台所、息子の親友と混ざり合う午後の匂い

もう、彼が玄関のチャイムを鳴らす音を聞いても、動悸なんてしなくなった。 「おばさん、喉乾いた。麦茶ある?」 勝手知ったる様子でリビングに入ってくるマサト君の、少し日焼けした首筋。そこに、先週私がつけた歯型の痕が薄く残って … 続きを読む

50代で熟女だけど久々にセックスしたくなって

……こんなに、自分の体がうるさいなんて思わなかった。 ホテルの狭いエレベーターの中で、隣に立つ彼――アプリで一度だけやり取りした、私より十も年下の男――の肩がふれるたび、二の腕の産毛が逆立つのがわかる。最後に誰かと肌を重 … 続きを読む

パチンコで負けた夜、私の心は精液でしか埋まらない

夜の九時過ぎ。パチンコ屋のドアを押し開けて、冷たい夜風に吹かれたとき、また負けたという現実が、鉛のように私の胃を叩いた。財布の中は、もう数千円しかない。家に帰れば、旦那の冷たい視線と、どうしようもない自己嫌悪が待っている … 続きを読む

あなたの匂いで、イッてしまった

「……あぁ、やば……これ……匂いだけで……っ」 鼻に近づけた瞬間、もう腰が抜けそうだった。彼の──洗ってないままのトランクス。クローゼットの奥で見つけた、それを、私は震える指でそっと取り出して……顔を埋めた。 汗と皮脂と … 続きを読む

口に出せないまま、奥に届いた

「……もう、だめ……」 脚が震えて、何度もベッドシーツを握った。押し当てられたお腹の奥が、ぐりぐりと圧されるたびに、言葉にならない甘い悲鳴が、喉の奥から溢れていく。 夫とは、もうずっとしてなかった。最後に抱かれた夜のこと … 続きを読む

管理人さんの部屋で、二週間だけの秘密──初めて“女”を知った夏

マンションの管理人さん――子供の頃から挨拶くらいはしていたけど、大人になって初めて、その人を“女”として意識するとは思わなかった。 大学に入って一人暮らしを始めた夏、母が「何かあったらすぐ管理人さんに頼るのよ」としつこく … 続きを読む

満たされない心と、二つの愛

私は、二人の男性を、同時に愛している。 一人は、ケン。私と同い年で、優しくて、いつも私を笑わせてくれる。彼といると、心が軽くなって、自然体でいられる。彼は、私の「日常」を満たしてくれる存在。 もう一人は、ユウキ。私より少 … 続きを読む

公園の片隅で始まった人妻との関係

彼女と知り合ったのは、近所の公園だった。お互い、子供を連れて遊びに来ていて、自然と話すようになった。 「…うちの子、すごく人見知りで…」 「うちもそうですよ。でも、二人で遊んでるの、見てると可愛いですよね」 そんな他愛の … 続きを読む

「濡れた声、乾かない指

彼の部屋に入った瞬間、なんか、こう──乾いた柔軟剤の匂いと、熱のこもった男の生活の匂いが、ぶわって鼻の奥に残って、頭の中がぼーっとした。カーペットに落ちてた靴下、洗濯機に入りきらなかったみたいで、それすらなんか、見たくな … 続きを読む

友達の彼氏に抱かれた夜、罪悪感よりも快感が勝った

「送ってくれるだけでいいよ」って言ったのに、彼は部屋まで上がってきた。 理由は簡単。雨が強くて、玄関先で濡れたまま立っているのも変だったから。 でも、それだけじゃない。わかってた。わたしも、彼も。  だってこの人は、親友 … 続きを読む

親友の母に触れた夜――二人とも大人だったからこそ壊れた境界

雨が夕方から降り続いて、親友の家の玄関には濡れた折り畳み傘が二本立てかけてあった。親友の涼は会社の飲み会で遅くなると言っていたから、置いていった外付けHDDを取りに寄って、すぐ帰るつもりだった。 「上がって。お茶くらい出 … 続きを読む

彼氏の不在と、年上男性の訪問

彼氏のマサトとは、同棲してもう2年になる。最近はなんだか、生活に張りがなくて、刺激が足りないと感じてた。お互い、仕事が忙しいし、休日は家でダラダラ過ごすことが増えて、マンネリ気味だったんだ。 その日、マサトは友達と泊まり … 続きを読む

まさかの誘い、彼氏の父親の「視線」

彼氏のタケルとは、付き合って3年になる。そろそろ結婚も意識する時期で、最近は彼の家に遊びに行くことも増えていた。タケルの両親は優しくて、特に彼の父親は、いつもニコニコしていて、私を本当の娘みたいに可愛がってくれたんだ。 … 続きを読む

母と彼氏がセックスしてました。

彼氏のユウタとは、大学で出会って、もう3年。私の家族にも紹介して、母もユウタのことを「本当に良い子ね」って可愛がってくれていた。私にとって、ユウタも母も、かけがえのない大切な存在だったんだ。 週末、ユウタが泊まりに来る時 … 続きを読む

他の人に挿れられてるとこ、彼に見られたかった。最低だけど……イッてた。

「……彼氏と、喧嘩したんだって?」 突然、LINEが来た。高校の時の先輩。たまに飲みに誘ってくる、ちょっと危ない匂いの人。その日は、なんとなく断れなかった。彼氏とLINEが既読無視になって3日目。ちょっと、寂しかったのも … 続きを読む

彼氏のこと、ちゃんと好き。でも……私の膣は、それだけじゃ足りなかった

わたし、彼氏のこと──ちゃんと、好きなんだよ。 一緒に住んで、毎朝おはようってキスして、夜は映画見ながらくっついて、週に一回、優しく抱かれる。 でも……それだけじゃ、膣が足りなかった。 ごめんね、って気持ちはある。でも、 … 続きを読む

不倫じゃない。逃げ場だった──私は、ただ人として抱かれた。

夫の隣に寝ていても、眠れなくなったのは、たぶん……1年くらい前からだった。 会話はある。生活の中の連絡や、スケジュールや、あれ買っといて、あれ捨てといて──でも、名前を呼ばれなくなった。 セックスは、最後いつだったか思い … 続きを読む