放課後の部室。マネージャーが忘れていった湿ったTシャツ

俺は忘れ物を取りに、誰もいなくなった部室に戻ったんだ。ドアを開けた瞬間、まだ部活動中の熱気が残ってて、部室特有の制汗剤と、誰かの汗の匂いが混ざったような、あの独特の空気が鼻をついた。 ふとベンチに目をやると、マネージャー … 続きを読む

一人遊びの記録

今日、仕事が休みで外は土砂降り。 部屋に一人でいると、雨の湿気のせいか、なんか妙に体が火照ってきちゃって。 最初は別にそのつもりじゃなかったんだけど、パジャマの上からなんとなく股の間に手を当てたら、もう驚くほど熱くなって … 続きを読む

隣の席の女子大生が脱ぎ捨てた、蒸れと経血の匂いが充満する超重厚ナプキンをしゃぶり尽くす

その日の夜、僕は静まり返ったマンションの自室で、テーブルの上に置かれた「一塊の肉」のような物体を凝視していた。 それは、つい数時間前、同じゼミの女子大生・莉愛が僕の部屋に遊びに来て、帰った後にサニタリーボックスに残してい … 続きを読む

性教育で知った『入れる』という行為

保健の教科書を見ると、あの頃のことが全部「図解」されてて、なんだか笑っちゃう。でも、私が小五の時に自分の部屋でやってたことは、あんな綺麗な矢印じゃ説明できない。 あの日は、夏休みが始まる直前の、すごく暑い午後だった。 学 … 続きを読む

処女なのにヌード撮影

近所で歳が近いのは隣りに住む男子が一人だけ。学校に行くのにちょっと怖い薄暗い山道を通るから、いつも通学の時は一緒に通ってたの。 そんな男子と小学生に入る前までは一緒にお風呂に入った事もあるけど、エッチな話しはしてもエッチ … 続きを読む

酔ったお姉さんの舌が居酒屋で

あれは、仕事関係の打ち上げが終わった後の、二次会での出来事だった。隣に座っていたのは、少し年上の憧れの存在、ユキさん(仮名)。いつもはクールで知的な彼女が、その夜は酒で顔を赤らめ、理性の箍が外れかけていた。 周りにはまだ … 続きを読む

兄の匂いがする夢精で汚れたパンツをおまんこに当てていく私

私(仮名:ハルカ)にとって、兄のタケルは家族であると同時に、決して手に入らない、最も愛しい男だった。私たちは、一つの屋根の下で、血縁という最も厚い壁に隔てられて暮らしていた。 私の兄への禁断の想いは、性欲という形で溢れ出 … 続きを読む

未亡人の飢えた私のおまんこ、複数のちんちんに輪姦され絶頂を貪った

夫を亡くして三年。世間は私を「慎ましい未亡人」として見ていたけれど、私の身体の奥は、夫が満たしてくれなかった、ちんちんへの飢餓感で乾ききっていた。 一つのちんちんじゃ、もう満たされない。複数の男の熱で、私のこの老いた身体 … 続きを読む

デリヘル熟女の私は、ちんちんを舐めて自分の性器で貪るのが大好き

私がこのデリヘルの仕事をしているのは、お金だけじゃない。正直に言うと、私は「ちんちん」が心底から、異常なほどに大好きなからだ。 それは、若い頃の衝動じゃなくて、40代後半になった今、経験と知識が深まったからこそ辿り着いた … 続きを読む

家出中でスソガが染みた私の汚いパンティで

彼(仮名:タケシ)が私(仮名:ミク)に提示した「仕事」は、普通の援助交際とは違った。彼は、私の身体そのものよりも、私という存在から染み出る「匂い」を求めていた。一週間、お風呂に入らず、同じパンティを履き続けること。それが … 続きを読む

誰にもバレずにリビングのソファで、夫の隣でオナニー

私はユキ(仮名)。外から見れば、愛する夫と二人の子供に囲まれた、幸せな主婦だ。だけど、私たちの夫婦生活は、もう長いことセックスレスだった。夫は「家族愛」と「性欲」を完全に切り離して考えている。その満たされない欲求が、私を … 続きを読む

いじめの罰として使用済みパンティで性器を弄ばれた

放課後。人気のない旧校舎の備品室に、私はいた。埃っぽい、カビの匂いがする暗い空間。私の目の前には、私をいじめている三人組の男子が立っている。彼らの目は、私という存在を、人間ではなく、ただの道具として見定めていた。 「おい … 続きを読む

私は、性の介助者として働いている──オムツ交換の後、彼のペニスを握りしめた

私の仕事は、性の介助者だ。世間では「奉仕」とか「献身」とか綺麗な言葉で語られるけど、私の中でそれは、人間の最も根源的な欲求を、最も倫理的なフリをして満たす行為だった。 その日、私が担当したのは、ミスター・タケダ。もう70 … 続きを読む

勤務先の女子トイレで清掃中に落ちてたショーツのおまんこの匂いに負けてオナニー

深夜のオフィスビル。清掃の仕事で、女子トイレを巡回していた。普段は静かな空間が、今は私一人の密室だ。床を拭き、ゴミを回収する。特に変わったことのない、退屈な作業のはずだった。 最後の個室に入ったとき、便器の横の床に、白い … 続きを読む

ナース服の彼女に「先生のおちんちんが欲しい」と懇願された夜

ラブホテルの部屋は、普段の日常から切り離された秘密の密室だった。部屋に入った瞬間、彼女はすぐに浴室へ消えていった。シャワーの音が止まり、数分後、彼女が扉を開けたとき、私の息は完全に止まった。 ナース服。 普段は真面目な顔 … 続きを読む

あなたの匂いで、イッてしまった

「……あぁ、やば……これ……匂いだけで……っ」 鼻に近づけた瞬間、もう腰が抜けそうだった。彼の──洗ってないままのトランクス。クローゼットの奥で見つけた、それを、私は震える指でそっと取り出して……顔を埋めた。 汗と皮脂と … 続きを読む

口に出せないまま、奥に届いた

「……もう、だめ……」 脚が震えて、何度もベッドシーツを握った。押し当てられたお腹の奥が、ぐりぐりと圧されるたびに、言葉にならない甘い悲鳴が、喉の奥から溢れていく。 夫とは、もうずっとしてなかった。最後に抱かれた夜のこと … 続きを読む

気づいたら、白目をむいてイッてた──自分でも怖くなるほど、オナニーで失神した

私は、誰にも言えない癖がある。「オナニーをすると、たまに気絶する」。たぶん、変態だと思う。でも、やめられない。最初は普通だった。ただクリトリスを指で擦って、あっという間にイッて、それで満足していた。でも、ある日を境に、“ … 続きを読む