『今、コンビニの裏にきて』って言われて、制服のまま中に出された。声、出せなかったけど、イッてた。
「今、コンビニの裏にきて。」 バイト終わり、スマホを見たら、その一行だけが届いてた。送信者は、セフレ。名前は……もう覚えてない。でも、あたしの身体の“奥”は、名前よりその人の指の形をよく覚えてる。 制服のまま、タイムカー … 続きを読む
「今、コンビニの裏にきて。」 バイト終わり、スマホを見たら、その一行だけが届いてた。送信者は、セフレ。名前は……もう覚えてない。でも、あたしの身体の“奥”は、名前よりその人の指の形をよく覚えてる。 制服のまま、タイムカー … 続きを読む
教師という肩書きは、時々、自分の体を“無性”にする気がする。 スーツを着て、敬語で話して、誰かの未来に責任を持つふりをして、私は、自分の「女」を、奥底に押し込んできた。 でも── 「先生、プリント、これ……」 放課後、職 … 続きを読む
「……今日も、着てたんだ……」 洗濯カゴの中でくしゃっと丸められたTシャツ。兄の、グレーの部屋着。いつもリビングでゲームしてるときに着てるやつ。私の目の前に、それがある。 手を伸ばすのは、もう二度目。一度やってしまったこ … 続きを読む
「いいか? ちゃんと声に出して読め。ここ……“私が気持ちよくなってます”ってな。」 指導室の中、私は制服のまま、机に手をつかされていた。お尻を突き出す格好で、下着はもう脱がされていて。 「んっ、そんな……先生、だめ……♡ … 続きを読む
ファミレスで夜、コーヒー飲んでたら、向かいの席に座ってた子が「このへんにホテルある?」って聞いてきた。見た目制服で、化粧はしてるけどスッピンに近い感じ。足も細くて、リュックしょってた。 「家出?」って聞いたら、「まぁそん … 続きを読む
夜勤が終わる頃には、頭の中がエロい妄想でいっぱいだった。ナース服の下は、ムレたストッキングと、愛液が染み込んだショーツ。深夜、ナースステーションでひとり自慰してたのがバレたらどうしようって思いながらも、我慢できなかった。 … 続きを読む
「先輩、動かないで。…めんどいから、こっちがする。」 放課後の教室。誰もいなくなった静かな空間で、制服姿のギャル後輩・みおに押し倒された。無愛想でタメ口、あんまり喋らないタイプだったのに、俺の膝にまたがってきたときの目は … 続きを読む
高校生の時の話。 放課後、俺の部屋でだらけていたのは、同じクラスの梨花。制服のままベッドに寝転び、スマホをいじってる姿に、なんとなく違和感を感じた。 白のハイソックス越しに、蒸れた足の匂いが広がって、鼻に届いたとき、背筋 … 続きを読む
部屋に忍び込まれた夜にこっそり 彼女の家に泊まりに行った夜、部屋のドアが小さくノックされた。 「……起きてる?」 聞こえてきたのは、彼女の妹・莉緒の声だった。制服姿のまま、そっとドアを開けて中に入ってくる。彼女は隣の部屋 … 続きを読む
高校生の時の話。 「ほんとに…脇、嗅ぎたいだけなの?」 放課後、部室裏の空き教室。体操着のまま現れたのは、俺が以前から脇汗フェチとして秘密にしてた女子――香澄だった。 彼女はバスケ部。夏場の練習後は特に、汗で首筋もシャツ … 続きを読む
高校時代、同じクラスにいたあいつ――七瀬。成績優秀で、まじめで、いつも先生の受けも良くて。けど俺は知ってた。 ある日、ちょっと裏風俗に詳しい友達に連れられて入った駅前のピンサロで。出てきた女の子が、制服姿で、しかも顔を見 … 続きを読む
大学の先輩に紹介された日雇いバイトは、深夜のラブホテル清掃だった。最初は抵抗あったけど、金が良いのと、人と関わらなくていい気楽さで、意外と続いていた。 そのバイトに、もう一人だけ同じ時間に来ている女の人がいる。 歳は同じ … 続きを読む
「え、それ持って帰りたいの?」 大学の帰り道、たまたま俺の部屋に遊びに来てた由依が、シャワーを借りたあと、パンティを脱衣所に忘れていった。それを手に取って、しばらく呆けていた俺を見て、彼女はそう言った。 「ご、ごめんっ… … 続きを読む
私はスーパーのパート主婦で、旦那さんとはあまりうまくいってなくて、ストレス発散に仕事終わりに飲み歩くことが多かった。ある日、職場の既婚者の男性従業員と偶然飲み会で出会ったんだ。彼も妻とうまくいってないそうで、共通の話題が … 続きを読む