ママ活熟女は金を積んで、僕にどんなことでもさせた
「君みたいな子、ずっと探してたの」 最初にそう言ったのは、五十代後半の女だった。 年齢の割に艶やかで、香水と口紅の匂いが混ざっていた。 ママ活アプリで知り合って、初回の報酬は3万円。 それだけで、手を握られたり、太も … 続きを読む
「君みたいな子、ずっと探してたの」 最初にそう言ったのは、五十代後半の女だった。 年齢の割に艶やかで、香水と口紅の匂いが混ざっていた。 ママ活アプリで知り合って、初回の報酬は3万円。 それだけで、手を握られたり、太も … 続きを読む
「この人形、夜中に動くかもしれませんよ。精液を与えると、ね」 奇妙な店主の笑い声が耳に残っていた。古道具屋の奥、埃をかぶった棚の中にそれはいた。少女の姿をしたリアルな人形。美しい、というより、不気味に精巧。ガラスのような … 続きを読む
「挿れるのはダメなんです。でも…お尻なら、いいですよ」 最初、その言葉の意味がわからなかった。デリヘルを呼んだ俺の前に現れた彼女は、細身で色白、童顔で、パイパンのつるつるな身体がまるで子供みたいだった。 ホテルのベッドに … 続きを読む
「はじめまして。希望の条件、ちゃんと守ります。匂い濃いめ希望ってことでOKですか?」 DMの画面をスクショして、自分の顔が映らないように下着だけの写真を添えて送る。私はいわゆる“パンティ売り”をしている。顔出しはしない。 … 続きを読む
「足、見せてくれない?」 初めて言われたとき、正直なにを言ってるのかわからなかった。“足フェチ”というワードは知ってたけど、現実でそれを言ってくる人がいるなんて、思ってなかったから。 彼――慎一くんとはマッチングアプリで … 続きを読む
俺は裏アカの投稿で見つけた女子大生、りおんちゃん(仮名)と出会った。彼女は大学2年生、SNSではちょっぴり過激な写真や動画を公開して話題になっていた。 「DM送ってくれたら会うかも?」というコメントにつられて連絡を取り始 … 続きを読む