兄の匂いがする夢精で汚れたパンツをおまんこに当てていく私

私(仮名:ハルカ)にとって、兄のタケルは家族であると同時に、決して手に入らない、最も愛しい男だった。私たちは、一つの屋根の下で、血縁という最も厚い壁に隔てられて暮らしていた。 私の兄への禁断の想いは、性欲という形で溢れ出 … 続きを読む