友達に強引に中出しされた時の話
ずっと、都合のいい親友でいられると思ってた。 酒の勢いで彼の部屋のベッドに転がったときも、まだ冗談を言える余裕があった。 でも、彼の手が私の膝裏を割って、太ももの内側の柔らかい肉を強く掴んだ瞬間、空気が生物の交尾のそれに … 続きを読む
ずっと、都合のいい親友でいられると思ってた。 酒の勢いで彼の部屋のベッドに転がったときも、まだ冗談を言える余裕があった。 でも、彼の手が私の膝裏を割って、太ももの内側の柔らかい肉を強く掴んだ瞬間、空気が生物の交尾のそれに … 続きを読む
その日の夜、僕は静まり返ったマンションの自室で、テーブルの上に置かれた「一塊の肉」のような物体を凝視していた。 それは、つい数時間前、同じゼミの女子大生・莉愛が僕の部屋に遊びに来て、帰った後にサニタリーボックスに残してい … 続きを読む