口に出せないまま、奥に届いた

「……もう、だめ……」 脚が震えて、何度もベッドシーツを握った。押し当てられたお腹の奥が、ぐりぐりと圧されるたびに、言葉にならない甘い悲鳴が、喉の奥から溢れていく。 夫とは、もうずっとしてなかった。最後に抱かれた夜のこと … 続きを読む

彼氏のこと、ちゃんと好き。でも……私の膣は、それだけじゃ足りなかった

わたし、彼氏のこと──ちゃんと、好きなんだよ。 一緒に住んで、毎朝おはようってキスして、夜は映画見ながらくっついて、週に一回、優しく抱かれる。 でも……それだけじゃ、膣が足りなかった。 ごめんね、って気持ちはある。でも、 … 続きを読む

寝たふりしてるの、バレてた。でも、それが嬉しくて……濡れてた

実家の居間で、一人で毛布にくるまって寝ていた。いや、正確には──寝たふりをしていた。 だって、来るってわかってたから。あの人は、夜遅くなると、必ず様子を見に来る。静かに足音を忍ばせて、気配だけを残す。 そして──わたしの … 続きを読む

何度抱かれても、わたしの奥はあなたに初めて挿れられた時を思い出す

あなたが挿れてくるたびに、わたしの膣の奥が、あの“最初の夜”を思い出す。 部屋の明かりは消して、ベッドに敷いたシーツの上、わたしは少しだけ震えてた。 「大丈夫?」あなたがそう聞いた瞬間、わたしの膣が、ぎゅっと緊張してた。 … 続きを読む

セックスの途中で生理が始まった時の話

「大丈夫、今日はまだ……たぶん、平気だから」 そう言ったのは、わたしだった。本当は、少しだけ不安だったけど──彼に触れてほしくて、身体が求めてて……だから、止めなかった。 ベッドの上。シャツを脱がされて、乳首を吸われたと … 続きを読む

……義理の関係なんて、もうどうでもよかった。ただ“膣”が欲しかった

義姉の部屋の前を通ったとき、中から下着が擦れる音がした。 ──風呂上がり。わかってた。時間も、タイミングも、いつも通り。 でも、今日だけは違った。 扉のすき間が、5センチだけ開いていた。それだけで、俺の中の何かが弾けた。 … 続きを読む

……パンツ、そんなに濡れてたのに……俺、気づいた時にはもう、入れてた

玄関を開けたら、彼女はリビングのソファに寝転んでた。 脚を投げ出して、スマホをいじってて、短めのスカートが、ずれてて──その奥、パンツが……見えてた。 薄いグレーの生地。でも、中心だけが色が濃くなってた。……信じられない … 続きを読む

ねぇ…おばさんのマンコに、欲しいって言ってみな?

「ちょっとアンタ……そこの荷物、重そうじゃない。おばさんとこ、寄ってきなさいよ」 うだるような夏の午後。俺はいつものように買い物帰りで、汗まみれのTシャツを貼りつけたまま帰宅しようとしてた。そこへ声をかけてきたのが、隣の … 続きを読む

見た目は小学生みたいな子が、実は二十歳で…つるつるパイパンのその奥まで

最初に会ったとき、「え、小学生?」って本気で思った。実年齢を聞いてびっくり。二十歳だって、免許証まで見せてくれて。 身長は145センチくらいで、胸はほとんど膨らんでない。服の下から見えた鎖骨とか細い二の腕が、なんとも言え … 続きを読む

兄の彼女、寝取った。締まり良すぎて一発で中に出してしまった

兄貴の彼女・沙耶さんは、大学時代から付き合ってるらしく、俺が高校生の頃からよく家に来てた。ちょっと天然でおっとりした性格なんだけど、目鼻立ちはっきりしてて、胸もでかくて、正直昔からちょっと意識してた。 それが去年の年末、 … 続きを読む

町内会の人妻がまさかの性欲モンスター

実家に戻ってきて半年。地元の町内会の手伝いでよく顔を合わせるのが、近所の人妻・恵美さん。見た目は地味めで、年齢はたぶん俺の10歳上くらい。メイクもほとんどしてなくて、胸も小さめで、最初は女として意識したことなかった。 で … 続きを読む

後輩男子に押し切られて抱かれた夜。包茎で短いのに、なんかクセになった

職場の後輩、須藤くん。いつも私のことを「先輩、今日も色っぽいっすね」とか軽口叩いてくるタイプで、最初は苦手だった。でも、不思議とずっと私にだけ懐いてて。気づいたら、何かあれば「ご飯行きません?」って誘ってくるようになった … 続きを読む

地味だと思ってた後輩が、抱いたらドMでエロすぎて手放せなくなった話

後輩の山根、地味で真面目で、いつもメガネかけてコツコツ仕事してるタイプ。俺とは業務でちょこちょこ関わる程度だった。 で、ある日、飲み会のあと終電逃したのをきっかけに、うちに泊まりに来た。風呂から出てきた彼女は、眼鏡を外し … 続きを読む