精液で動く呪われた人形と、毎晩繰り返される支配的セックス

「この人形、夜中に動くかもしれませんよ。精液を与えると、ね」 奇妙な店主の笑い声が耳に残っていた。古道具屋の奥、埃をかぶった棚の中にそれはいた。少女の姿をしたリアルな人形。美しい、というより、不気味に精巧。ガラスのような … 続きを読む