コンビニで消えたおりものシート

どうしよう。心臓が、耳の横ですっごいうるさい。 今、レジに立ってるけど、手汗が止まらなくて、お釣り渡すとき指が震えちゃう。 さっき、バイトの合間にトイレに入ったとき。 ゴミ箱のいちばん上に捨てたはずの、私のオリモノシート … 続きを読む

夕方のキッチン、おまんこが、、、

お昼過ぎ、掃除が終わってテレビをつけた。 流れていた海外ドラマの吹き替え。男の人の低い声が、耳の奥にこびりつく。 別にファンでもないのに、その声が響くたびに、お腹の底がキュッとなって。 あ、……出た。 下着の真ん中に、ド … 続きを読む

処女だけどボールペンオナニー

本当は、勉強に集中しなきゃいけない時間だった。 深夜二時の自分の部屋。机のライトだけが手元を照らして、家族の寝息さえ聞こえない静寂。 教科書を開いているのに、頭の中はさっきから、下着の中のじわじわとした熱に支配されている … 続きを読む

息子がオナニー中に部屋に入ってしまい、、、

本当に、ただ洗濯物を畳んで、彼の部屋の棚にしまおうとしただけだった。 日曜日の午後。家の中はやけに静かで、一階でテレビを見ている夫の笑い声だけが遠くに聞こえる。 ノックもしなかった私が悪い。 「……マサキ、これ、置いとく … 続きを読む

ライブチャットでオナニー・投げ銭で稼ぐ日々

……結局、今夜もこの四角い枠の中でしか、私は「女」になれない。 深夜二時。ワンルームの安アパート、遮光カーテンをきっちり閉め切った六畳間。 リングライトの白い光が、私の毛穴まで剥き出しにする。 パソコンの画面には、数字の … 続きを読む

家で見つけたぬるぬるのオリモノシート

……本当は、ただのゴミのはずだった。 風呂上がりの誰もいない脱衣所。洗濯機横の小さなゴミ箱の隅に、丸められずに捨てられていた、一枚のオリモノシート。 何気なく指で触れた瞬間、指先にヌルッとした重たい感触が残った。まだ新し … 続きを読む

駅の多目的トイレ、指先に残る自分の匂い

……本当は、ただ用を足しに寄っただけだった。 新宿駅の、いつも混んでいる多目的トイレ。重たい扉が閉まって、カチッと鍵をかけた瞬間、外の喧騒が急に遠くなる。あの独特の、芳香剤と少しのアンモニアが混ざったような、冷たい空気。 … 続きを読む

欲求不満でスーパーにバイブを入れていく主婦の私

結婚8年目。 夫は単身赴任で、子供は学校に行ってる。 平日の昼間、家には私だけ。 最初はちょっとだけのつもりだった。 家事が全部終わって、ふとした隙間時間に。 引き出しの奥から出してきたバイブレーター。 夫と使ってたやつ … 続きを読む

自分の下着の匂いに

彼氏と別れて4ヶ月が経った。 泣いた時期は終わった。 ご飯も食べられるようになった。 仕事も普通にこなせてる。 ただ、体だけが正直だった。 金曜の夜、定時で上がって、スーパーで一人分の惣菜を買って、帰ってきた。 誰もいな … 続きを読む

放課後の部室。マネージャーが忘れていった湿ったTシャツ

俺は忘れ物を取りに、誰もいなくなった部室に戻ったんだ。ドアを開けた瞬間、まだ部活動中の熱気が残ってて、部室特有の制汗剤と、誰かの汗の匂いが混ざったような、あの独特の空気が鼻をついた。 ふとベンチに目をやると、マネージャー … 続きを読む

一人遊びの記録

今日、仕事が休みで外は土砂降り。 部屋に一人でいると、雨の湿気のせいか、なんか妙に体が火照ってきちゃって。 最初は別にそのつもりじゃなかったんだけど、パジャマの上からなんとなく股の間に手を当てたら、もう驚くほど熱くなって … 続きを読む

隣の席の女子大生が脱ぎ捨てた、蒸れと経血の匂いが充満する超重厚ナプキンをしゃぶり尽くす

その日の夜、僕は静まり返ったマンションの自室で、テーブルの上に置かれた「一塊の肉」のような物体を凝視していた。 それは、つい数時間前、同じゼミの女子大生・莉愛が僕の部屋に遊びに来て、帰った後にサニタリーボックスに残してい … 続きを読む

性教育で知った『入れる』という行為

保健の教科書を見ると、あの頃のことが全部「図解」されてて、なんだか笑っちゃう。でも、私が小五の時に自分の部屋でやってたことは、あんな綺麗な矢印じゃ説明できない。 あの日は、夏休みが始まる直前の、すごく暑い午後だった。 学 … 続きを読む

兄の匂いがする夢精で汚れたパンツをおまんこに当てていく私

私(仮名:ハルカ)にとって、兄のタケルは家族であると同時に、決して手に入らない、最も愛しい男だった。私たちは、一つの屋根の下で、血縁という最も厚い壁に隔てられて暮らしていた。 私の兄への禁断の想いは、性欲という形で溢れ出 … 続きを読む

誰にもバレずにリビングのソファで、夫の隣でオナニー

私はユキ(仮名)。外から見れば、愛する夫と二人の子供に囲まれた、幸せな主婦だ。だけど、私たちの夫婦生活は、もう長いことセックスレスだった。夫は「家族愛」と「性欲」を完全に切り離して考えている。その満たされない欲求が、私を … 続きを読む

勤務先の女子トイレで清掃中に落ちてたショーツのおまんこの匂いに負けてオナニー

深夜のオフィスビル。清掃の仕事で、女子トイレを巡回していた。普段は静かな空間が、今は私一人の密室だ。床を拭き、ゴミを回収する。特に変わったことのない、退屈な作業のはずだった。 最後の個室に入ったとき、便器の横の床に、白い … 続きを読む

あなたの匂いで、イッてしまった

「……あぁ、やば……これ……匂いだけで……っ」 鼻に近づけた瞬間、もう腰が抜けそうだった。彼の──洗ってないままのトランクス。クローゼットの奥で見つけた、それを、私は震える指でそっと取り出して……顔を埋めた。 汗と皮脂と … 続きを読む

口に出せないまま、奥に届いた

「……もう、だめ……」 脚が震えて、何度もベッドシーツを握った。押し当てられたお腹の奥が、ぐりぐりと圧されるたびに、言葉にならない甘い悲鳴が、喉の奥から溢れていく。 夫とは、もうずっとしてなかった。最後に抱かれた夜のこと … 続きを読む