ロリ巨乳な女子大生とパパ活でコンドームが破れて中出しパニック

今日は朝からX(旧ツイッター)でいい子を見つけたんだ。21歳の女子大生、ロリ顔に巨乳って書いてあるから、これはもう行かなきゃ損だろって。で、すぐ連絡取って、昼過ぎにはホテルで待ち合わせした。

「お兄さん、初めまして!」

そう言って現れた彼女は、想像以上にかわいかった。小柄な身体にEカップのバストが際立ってて、ワンピースがめちゃくちゃ似合ってた。

「じゃあ、部屋に案内するね」って、俺はさっさと彼女を連れ込んで、シャワーを浴びるように言った。

シャワーから上がってきた彼女は、タオル一枚巻いた姿だった。濡れた髪から滴る水滴が、彼女の肌を艶めかしく輝かせてた。

「じゃあ、始めよっか」と俺はニヤニヤしながら言った。

ベッドに座ると、彼女はすぐに俺のズボンを脱がし始めた。パンツの中に手を突っ込んでくると、指先がチンコに触れた瞬間、ビクッと反応しちまった。

「んふふ、もう硬くなってるじゃん」と彼女は笑った。

俺も負けじと、彼女のタオルを剥ぎ取った。すると目の前に現れたのは、大きな乳房だった。柔らかくて張りのある肌が、俺の視線を釘付けにした。

「んっ、ちょっと恥ずかしいな」と彼女は照れながら言った。

俺は我慢できなくなって、彼女の乳首に吸い付いた。舌先で転がすように舐めると、彼女は「あぁっ!」と声を上げた。

「んふふ、気持ちいい?」と俺は意地悪く尋ねた。

「うん、気持ちいいよ」と彼女は頷いた。

俺は更に彼女の下半身へと手を伸ばした。パンティを脱がせると、そこには既に湿った割れ目があった。指先で触れると、ヌルッとした感触が伝わってきた。

「もうこんなになってるじゃん」と俺は笑いながら言った。

「だって、お兄さんが上手だから」と彼女は恥ずかしそうに答えた。

俺は指を一本挿入して、中をゆっくりと掻き混ぜた。彼女の喘ぎ声が次第に大きくなり、腰が浮き始めた。

「んっ、あっ、気持ちいい……」

「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるよ」と俺は言い、指を二本に増やした。

彼女の膣内は狭くて熱かった。指を動かす度に、ヌチャヌチャという音が響き渡った。彼女の喘ぎ声もますます激しくなり、俺は興奮が高まるのを感じた。

「あっ、あっ、ダメ、もうイキそう……」

「いいよ、イッて」と俺は指の動きを速めた。

彼女は絶頂を迎え、身体を震わせながら喘いだ。その姿を見ているだけで、俺も興奮が抑えきれなくなっていた。

「じゃあ、入れてもいい?」と俺は尋ねた。

「うん、でもコンドームつけてね」と彼女は言った。

俺はコンドームを取り出し、チンコに被せた。そして、彼女の足を開いて、ゆっくりと挿入した。

彼女の膣内はキツくて、チンコが締め付けられる感覚が心地よかった。彼女もまた、快感に悶えている様子だった。

「んっ、おっきい……」

「気持ちいい?」と俺は尋ねた。

「うん、気持ちいい……」

俺はゆっくりと腰を動かし始めた。彼女の喘ぎ声が響き渡り、俺の興奮もどんどん高まっていった。

「あっ、あっ、もっと……」

俺は徐々にペースを上げていった。彼女の身体が揺れる度に、大きな乳房も揺れていた。その光景に、俺はますます興奮が高まっていた。

「んっ、あっ、ダメ、もうイキそう……」

「いいよ、イッて」と俺は彼女の耳元で囁いた。

彼女は絶頂を迎え、身体を震わせながら喘いだ。その瞬間、俺も射精しそうになった。

「んっ、あっ、ダメ、もう出ちゃう……」

その瞬間、チンコがビクビクと震えた。俺は慌ててチンコを引き抜き、コンドームを取り外した。

すると、コンドームに穴が開いていることに気づいた。

「えっ、コンドーム破れてる……」

彼女も驚いた様子で、慌てて起き上がった。

「えっ、どうしよう……」

俺たちはパニックになり、どうすればいいのかわからなくなった。

「危険日だから、妊娠するかも……」

彼女は泣きそうな顔で言った。

「ごめん、ごめん……」と俺は謝った。

「どうしよう、どうしよう……」と彼女は繰り返し言った。

俺は後悔の念に苛まれながら、彼女を慰めることしかできなかった。

「ごめん、本当にごめん……」

結局、その日はそれ以上のことはせず、彼女を家まで送って帰ることにした。

後日、連絡をもらい無事生理が来たとの事だった。でも、あの時の不安な気持ちは、今でも忘れられない。