裏アカで拾った女子大生が、「おしっこ飲んでくれるなら生でいいよ」って言ってきた

俺は裏アカの投稿で見つけた女子大生、りおんちゃん(仮名)と出会った。彼女は大学2年生、SNSではちょっぴり過激な写真や動画を公開して話題になっていた。

「DM送ってくれたら会うかも?」
というコメントにつられて連絡を取り始めた。数回やり取りするうちに、りおんちゃんから
「おしっこ飲んでくれるなら生でいいよ」
という衝撃的なメッセージが届いた。

待ち合わせ場所に現れたのは、黒髪ロングの清楚な見た目とは裏腹に、ミニスカートから覗く太ももが眩しい女子大生。ホテルに入るなり、彼女は大胆にも「じゃあ、始めよっか?」と笑顔で言った。

まず最初に彼女の体をじっくりと見せてもらった。ピンク色の下着に包まれた豊かな胸、細い腰、そして白い肌に映える黒い陰毛。彼女は恥ずかしそうに笑いながら、下着を脱ぎ捨てた。

その瞬間、俺は彼女の身体に魅了された。柔らかな乳房、敏感な乳首、そして秘部から漂う甘酸っぱい香り。彼女の身体からは、若い女性特有のフェロモンが溢れていた。

「じゃあ、そろそろ飲んでくれる?」

彼女がそう言うと、俺は彼女の足元に跪いて、彼女の秘部に顔を近づけた。熱い吐息が秘部にかかると、彼女は小さく震えた。

そして、彼女は俺の口に股間を押し付け、そのまま尿を放出した。温かい液体が口内に広がり、独特の塩辛い味が広がった。

「どう?おいしい?」

彼女は悪戯っぽく笑いながら尋ねてきた。俺は素直に

「うん、おいしい」

と答えた。すると、彼女は満足そうに微笑んだ。

そして、今度は彼女の手が俺の下半身に伸びてきた。彼女は器用にベルトを外し、ズボンとパンツを脱がせると、そのまま俺のモノを口に含んだ。温かい舌の感触に、俺は思わず喘いだ。

「気持ちいい?」

彼女は舌先で亀頭を刺激しながら、甘い声で囁いた。俺はただ頷くことしかできなかった。

そして、ついに本番が始まった。彼女は四つん這いになり、俺に向かって尻を突き出した。白くて丸いお尻に黒い陰毛が映えて、俺は興奮した。
ゆっくりと腰を進めていくと、彼女の膣内は温かく、ぬめりがあった。俺は腰を振りながら、彼女の乳房を揉みしだいた。彼女は快感に耐えられず、声を上げて喘いだ。

「気持ちいい!もっと強く突いて!」

俺は彼女の要求に応えて、さらに激しく腰を振り始めた。彼女の膣内はどんどん締まり、俺のモノを離さないようだった。
そして、ついに俺は射精した。熱い液体が彼女の膣内に注ぎ込まれていく。彼女は満足げな表情で、俺のモノを引き抜いた。

「ありがとう。また連絡するね」

彼女はそう言って、ホテルを後にした。俺は一人残され、ベッドに横たわった。
りおんちゃんとの一夜は、忘れられない体験だった。彼女の身体、そして変態的なプレイに魅了され、俺は虜になった。これからも彼女との出会いを楽しみにしている。