マッチングアプリで知り合ったのは、ひとつ下の大学生、莉子。
写真はナチュラルメイクで、髪はミディアムのゆるふわ。
カフェで撮ったっていう笑顔の写真がやたら可愛くて、即いいねした。
最初のメッセージから、なんか控えめな感じで、
「アプリ始めたばかりで、よく分からなくて…」っていう王道なやつ。
正直ちょっと警戒したけど、やりとりも丁寧で、敬語混じりのちょっとぎこちない文章に安心感あった。
で、2週間くらいやりとりして、「初めて会ってみませんか?」って俺が誘った。
土曜の夕方、駅前で待ち合わせたら、写真通り…いやそれ以上に可愛かった。
白いブラウスにタイトスカート、首元には小さなペンダント。
本当に、“清楚系”って言葉が似合う女だった。
カフェで話してる間も、俺の目見て微笑むたびに、こっちの心臓が跳ねた。
でも、だんだん目線が合う時間が長くなってきて、明らかに距離が近い。
店を出て歩いてるとき、
「もうちょっと、話したいかも…」って言われた。
ホテル街の前で立ち止まって、
「入って、いい?」って自分から手を握ってきた。
部屋に入った瞬間、彼女が自分から抱きついてきた。
唇を重ねてきて、舌先が震えながらも、しっかり絡んでくる。
「莉子、今日が初めてじゃないよね?」って聞いたら、
一瞬目を伏せてから、「…うん、たまに、こういうことしてる…」
「清楚なフリして、ヤッてるんだ」
「うん…そういうの、興奮するでしょ?」
そのままベッドに押し倒して、ブラウスのボタンを外す。
レースのブラの中、形のいい乳首が立ってて、指でなぞると、
「や…もう、びくってなる…」って震えながら声漏らしてた。
舌でゆっくり舐め上げて、乳首をくちゅっと吸ったら、
「んっ…うぅっ…そこ、ずっと舐められるの弱い…っ」って背中を反らせてきた。
スカートをまくると、白のレースショーツ。
でも、真ん中がうっすら濡れてる。
指でクリを軽く撫でると、
「んくっ…ぅあ…ダメ、それ…ヤバ…」って小さく喘いで、
ショーツの上からでも愛液がとろとろに染み出してきた。
そのまま中指をそっと入れると、
「中、感じるの…っ、もっと突いてぇ…」って脚を絡ませてくる。
ぐちゅ、ぐちゅ、と音を立てながら、奥をかき回すように指を動かすと、
「イッちゃう…っ、もうイっちゃうっ…ああっ、ダメッ…ッ」って絶頂。
膣がきゅうっと締まって、指を抜いたときには、愛液が糸引いてた。
俺も我慢できなくなって、パンツを下ろしてベッドに覆いかぶさる。
「莉子、ゴム…」って言いかけたら、
「しないで、いい…今日は安全日だから…」
「……ほんとに、していいの?」
「うん…奥まで、欲しいの」
先っぽをあてがって、ぬるんと中に入れた瞬間、
「っぁぁっ…入ってくる…っ」って背中を震わせて、ぎゅって膣で締めてきた。
浅めに突いてると、
「もっと奥…擦って…!奥の奥、当ててっ…!」って自分から腰動かしてくる。
「莉子、ほんと清楚なフリしてビッチだよな」
「うん、そうだよ…だから…もっとメチャクチャにして…!」
脚を肩に乗せて、奥までズンズン突く。
お腹の奥にコツコツ当たるたび、
「っあああっ、ヤバいっ、それ…奥、ヤバいっ…!」って髪を振り乱して絶叫。
何度も中を突いてると、
「中に…出して……いっぱい出して……ッ」って涙目で言われた。
「出すぞ」
「来て…お願い、来てぇぇっ……!」
奥まで突き上げて、ビクビクっと精液を放つ。
膣がぎゅうぅっと締まって、最後の一滴まで搾り取られるような感触。
そのあとも抜かずに、ずっと奥でくっついたまま、
「莉子…今日だけ?」って聞いたら、
「…会ってくれるなら、また…中、欲しいかも」って微笑んできた。
それ以来、月に何回か“清楚ビッチ”に会いに行ってる。
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