マッチングアプリで知り合った42歳の人妻と会った話。

最初に会う前にLINEで連絡を取り合っていたが、その段階からやたらエロいことを言われた。彼女の名前はマリ。マリからは「ホテルで遊ぼうよ」など、会う目的をセックスに絞るようなメッセージが送られてくる。俺も最初からそういうつもりで会ったが、相手の方からも同じ気持ちでいてくれるのはうれしかった。しかも、マリは結婚しているので不倫の後ろめたさも相まって、俺たちのやり取りはエスカレートしていく。

待ち合わせ場所の駅前で待っていると、マリがやってきた。マリは予想以上に美人で、40歳過ぎているとは思えないほど若々しい容姿だった。服装も派手で、色っぽさがあった。お互い初対面ではあったが、すぐに打ち解けた。俺たちは近くの居酒屋に入った。

最初は普通の話をして笑い合っていたが、酒が入るにつれてエロい雰囲気が強くなっていく。マリは酒が弱いらしく、すぐに顔を赤くしていた。目がとろんとしてきて、俺の膝に手を置いてくる。俺はマリの手に自分の手を重ねると、彼女は俺の顔を見つめてきた。

「ねぇ、早く行こうよ……もう我慢できない」

マリの声はかすれていて、色っぽい。俺たちは店を出ると、すぐに近くのラブホテルに向かった。部屋に入ってすぐにキスをした。マリの舌が俺の舌に絡みつく。唾液が混ざり合い、ぬちゃぬちゃという音がする。俺たちはお互いの服を脱がせ合いながら、ベッドに倒れ込んだ。マリの体は白くて柔らかく、胸も大きい。俺は彼女の胸を揉みながら、乳首を吸った。マリは喘ぎ声を上げながら、俺の頭を抱きしめる。

俺たちは激しくセックスをした。マリは俺のチンコを挿入されると、何度もイッた。俺も彼女の膣の締めつけに耐えきれず、すぐに射精した。それでもまだ足りず、俺たちは何度も繰り返しセックスをした。

汗だくになって、疲れた俺たちはベッドに横になった。マリは俺の胸に顔を埋めながら、俺に話しかけてきた。

「ねぇ、あなたって優しいね。私、夫にはこんなに優しくしてもらったことないよ」

俺は少し驚いた。マリの夫がどんな人なのかは知らないが、彼女にこんなに満足させられなかったとは。

「夫とはもう何年もセックスしてないんだ。だから今日、あなたに会えてすごく嬉しかった」

マリは俺のチンコを触りながら、続けた。

「ねぇ、今度また会おうよ。私はあなたのこと、もっと知りたいの」

俺はマリの申し出を受け入れた。俺も彼女のことはもっと知りたかったし、またセックスしたかったからだ。

それから俺たちは定期的に会うようになった。俺はマリとのセックスが楽しみで、いつも彼女に会うのが待ち遠しかった。

ある日、マリは俺に電話してきた。

「ねぇ、今度の週末に会えないかな?」

俺は二つ返事でOKした。

「あ、でもちょっと問題があって……」

マリは少し困ったように言った。

「どうしたの?」

俺が尋ねると、マリはため息をついて言った。

「実は、夫が家にいるの。だから、今度はうちに来てほしいんだけど……」

俺は少し驚いた。マリの夫がいるのに、家に行くなんて危険じゃないだろうか。しかし、マリは強く誘ってきた。

「大丈夫、夫は出かけているから。それに、うちの方が広くてゆっくりできるよ」

俺は迷ったが、結局マリの誘いに乗ることにした。

当日、俺はマリの家を訪れた。家は高級住宅街にある一軒家で、立派だった。マリは俺をリビングに案内すると、すぐにキスをしてきた。俺たちはソファに倒れ込み、激しく抱き合った。マリの体はいつも以上に熱く、汗ばんでいた。
「あ、ちょっと待って……」

マリは突然俺の体から離れた。

「どうしたの?」

俺が尋ねると、マリは苦笑いしながら答えた。

「ごめん、実はちょっと恥ずかしいんだけど……」

マリはそう言うと、自分のスカートをめくり上げた。

「実は、今日パンツ穿いてないの」

俺は驚いた。マリは裸の下半身を見せつけるように、腰を突き出してきた。マリの股間には何もなかった。ただ、太ももの付け根から生えている陰毛だけが目立っていた。

「え、なんで?」

俺が尋ねると、マリはニヤリと笑った。

「だって、今日は割り切りでしょ?」

割り切りとは、セフレのような関係のことである。マリは俺との関係を割り切りだと認識しているようだった。俺は少し複雑な気持ちになったが、マリの誘惑には勝てなかった。

「じゃあ、俺も脱ぐよ」

俺はそう言うと、服を脱ぎ始めた。マリは俺のチンコを見ると、目を輝かせた。

「うわぁ、やっぱり大きいね」

マリはそう言うと、俺のチンコを握ってきた。そして、そのまま自分の口に含んだ。

「んっ、んっ……」

マリは喉の奥までチンコを飲み込み、頭を前後に動かした。俺は気持ち良すぎて、すぐに射精しそうになった。

「あ、マリ、出る!」

俺がそう叫ぶと、マリは俺のチンコを口から離した。

「ダメ、まだ出しちゃダメ」

マリはそう言うと、俺の体を押し倒した。そして、俺の上に跨り、自分のマンコにチンコを当てた。

「じゃあ、挿れるよ」

マリはそう言うと、ゆっくりと腰を落とした。チンコがマリの膣内に飲み込まれていく。膣内は熱くて、ヌルヌルしていた。俺は気持ち良すぎて、目を閉じた。

「ああ、気持ちいい……」

マリはそう言うと、腰を振り始めた。最初はゆっくりだったが、徐々に速くなっていく。俺はマリの腰を掴んで、一緒に動かした。

「ああ、もっと強く!もっと激しく!」

マリはそう叫びながら、さらに激しく腰を振った。俺はマリの胸を揉みながら、乳首を摘んだ。マリは喘ぎ声を上げながら、俺のチンコを締め付けてきた。

「ああ、イク!イク!」

マリはそう叫びながら、体を震わせた。膣内もキュンキュンと締め付けてくる。俺も限界が近づいてきた。

「あ、マリ、出る!」

俺がそう叫ぶと、マリは俺の体に覆いかぶさってきた。

「いいよ、中に出して!」

マリはそう言いながら、さらに激しく腰を振った。俺は我慢できずに、マリの膣内に射精した。ドクドクと精子が流れ出していく感覚がした。マリは俺の体にキスをしながら、チンコを抜き取った。

「ああ、気持ち良かった……」

マリはそう言うと、俺の隣に横になった。俺たちはしばらく抱き合っていたが、やがてマリは立ち上がった。

「じゃあ、シャワー浴びてくるね」

マリはそう言うと、バスルームに向かった。俺はベッドに横になって、天井を見上げていた。マリとのセックスはいつも気持ち良いが、今回は特に興奮した。マリがパンツを穿いていないことや、夫がいる家でセックスをしたことなどが、俺の興奮を高めたのだ。

しかし、俺は少し不安にもなった。マリとの関係が、割り切りであるということが気になった。俺はマリのことを好きになっていたが、マリは俺のことをただのセックスフレンドとしてしか見ていないのかもしれない。

「あ、そうだ」

俺は突然思いついた。マリがシャワーから出たら、もう一度セックスしよう。そして、次回も会う約束を取り付けよう。そうすれば、マリとの関係をもっと深められるかもしれない。

俺はそう決心して、マリが戻ってくるのを待った。
俺はマリの夫が帰宅するまでの間、何度もマリとセックスを楽しんだ。マリも俺を求め、何度も絶頂を迎えた。俺たちは汗だくになり、疲れ果てたが、それでもまだセックスを続けたかった。
しかし、マリの夫が帰宅すると、俺たちは慌てて服を着て、別れることになった。
「また会おうね」
マリはそう言って、俺にキスをしてきた。俺はマリの唇を味わいながら、次のデートの約束をした。マリは笑顔で頷き、俺を見送ってくれた。
俺はマリとの関係が、割り切りであっても構わないと思った。マリが俺を必要としている限り、俺はマリと一緒にいたいと思った。