ママさんバレーのコーチをしている私は、コート内で揺れる主婦たちのおっぱいの揺れや、下腹部のおまんこの筋を見て時折股間を膨らませていた。
主婦達は汗をいっぱいかき、体育館はえっちな匂いのする空間になっている。
その中で知り合った一人の主婦、香織がやたらとボディータッチしたり、胸を押し付けたりしてくる。
最近溜まっていたのか、冗談でおっぱいを揉んでみたら抵抗せず、「いやん」と感じた声を出した。
たまたま誰にも気づかれなかったが、その日の練習の終わりに香織が一人体育館の外で待っていた。
さっき胸を揉んだことを怒られると思ったが、香織は最近旦那とセックスをしていないので溜まっていることを告白し、そのままラブホテルへ行きセックスすることになった。
ホテルに入ると香織が急にキスをしてきた。そのままベッドに倒れ込み、彼女の胸や股間を触りながら服を脱がせていく。
彼女の肌は柔らかく、その感触が手に心地よかった。
「ねぇ・・・、生でもいいから」
香織はそう言って、私の理性を崩壊させた。
避妊具を取りに行く余裕も無く、そのまま彼女の中に挿入した。
彼女の熱い膣内が私を迎え入れ、その瞬間、全身に快感が走った。
私たちはお互いに夢中になり、激しく身体を重ね合った。
絶頂を迎えた私は、そのまま彼女の中に射精した。
彼女も同時に達し、私たちの身体は激しく震えた。
その後も何度か繰り返し、お互いの身体を貪るように求め合った。
それからというもの、夕方に毎日会っては私の家に来てセックスをするようになった。
香織との関係は深まり、彼女の身体はますます敏感になっていった。
私は彼女に溺れ、この関係がずっと続けばいいと願うようになっていた。
しかし、いつかは終わりが来るだろうということも頭の片隅にはあった。
それでも今は、この瞬間を大切にすることだけを考えていた。