ラブホテルで働く主婦の秘密

私はラブホテルで働いているパートの主婦です。

年齢は30代前半です。

昼間のパートタイムで働いているため、ラブホテルを利用しているのは昼間のお客さんが中心です。

利用客の年齢層は20代から50代くらいまでと幅広くいます。

ラブホテルを利用する理由は人によって異なりますが、「浮気」「不倫」「セックスフレンド」など様々な目的で利用している人が多い印象があります。

ラブホテル従業員という職業柄、「ラブホテル」という言葉から連想されるイメージは少し暗いかもしれません。

しかし実際には明るくて綺麗な施設が多くて、清潔感がある場所が多いです。

私は掃除をするのが趣味なのでラブホテルで働くことに抵抗はありませんでしたし、むしろ楽しいと思っています。

ただ一つだけ問題があるとすればそれは……。

「あーん♡」

「はぁ……はぁ……はぁ……!」

「ん~美味しい♡」

私はお客様が捨てていった使用済みコンドームを集めています。

お客様の精液は生温かくて甘いので大好きなのです。

お客様の中には大量に出してくれる人もいますからね!

私はお客様が捨てていった使用済みコンドームを一つずつ丁寧に取り出して口に含んで吸います。

そしてゆっくり時間をかけて味わい尽くします。

ゴム臭さや精子特有の匂いが口の中に広がると、まるで自分が犯されているような気分になってきます。

「はぁ……はぁ……はぁ……!!」

「ふぅ~……美味しかった♪」

「さて次はどんな味かな~?」

次に取り出したのは大量のザーメンが詰まった大きなサイズのコンドームです。

私は興奮しながらそのコンドームの先端を噛みちぎり口に含みました。

口の中で膨らんでいく感触と熱さを感じるともう我慢できません。

そのままパンツを下ろして秘所に差し込みました。

「あぁぁん♡」

気持ち良すぎて声が出ちゃいました。

でも構わず腰を振り続けます。

「あぁん♡いいっ!気持ちいいっ♡♡」

もう頭の中が真っ白になって何も考えられなくなっています。

ただひたすら快感を求めて腰を動かします。

「あああああっっ♡♡♡♡」

絶頂に達した瞬間潮を吹き出してしまいました。

床には大量の液体が飛び散っています。

私は力尽きてその場に倒れ込んでしまいました。

しばらく放心状態で動けませんでした。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

私の変態性に気づいたのは中学生の頃だったと思います。

きっかけは友人の家で見つけたエロ本です。

その内容は女性が男のペニスを舐めているシーンでした。

当時私はまだ処女だったので性知識も乏しくてそれが何なのか理解できませんでしたが、なぜかその光景に興奮してしまいました。

それ以来私は男性のモノに興味を持つようになり、ついにはフェラチオを始めるようになりました。

最初は抵抗があったものの、徐々に慣れていき今では日常的に行うようになってしまいました。

ある時、私は男性のモノを咥えながら彼の性器に顔を近づけて匂いを嗅いでみたことがあります。

すると不思議なことに興奮してしまったのです。

それ以来私は男性のモノを舐める際に必ず匂いを嗅ぐようにしています。