私の名前はあゆみ、年齢は28歳、職業は事務員。見た目は普通のOLって感じだけど、実はとんでもない性癖を持っているんだ。
私は自分の使用済みパンティーの臭いを嗅ぎながらオナニーするのが大好きなんだ。最初は軽い興味本位だったんだけど、それがどんどんエスカレートして、今じゃパンティーが手放せない生活になっちゃった。
最初は普通のパンティーだったんだけど、今じゃ匂いを長持ちさせるために、特別なパンティーを使っているんだ。生地は厚手で、吸水性がいいやつ。それに、股布の部分には、特別な加工が施されていて、匂いがしみ込みやすいように作られているんだ。
そして、私はパンティーを穿くときには、必ずお風呂に入らないようにしている。汗や垢が染み込んだパンティーの匂いは、最高に興奮するんだ。
私はパンティーを穿くと、すぐにストックのパンティーの臭いを嗅ぎ始める。最初はちょっと恥ずかしいんだけど、すぐにその恥ずかしさが快感に変わるんだ。パンティーの臭いを嗅ぐと、頭がクラクラしてきて、体が熱くなってくるんだ。
そして、パンティーを脱いで、股布の部分を顔に押し付ける。パンティーの匂いを鼻から肺に吸い込むと、全身が震えるような快感に包まれるんだ。パンティーの匂いは、汗と尿の混ざったような、少し酸っぱい匂いがする。その匂いを嗅ぐと、私の頭の中はパンティーのことでいっぱいになってしまう。
そして、私はパンティーを口に含む。パンティーの生地の味は、少し塩辛くて、ほんのり甘い味がする。その味を味わうと、私の体はさらに熱くなり、股間が濡れてくるんだ。
そして、私はパンティーを手に持ち、股間に押し付ける。パンティーの生地が私の股間を刺激すると、私の体はビクビクと震え、快感に包まれるんだ。
私はパンティーの臭いを嗅ぎながら、パンティーを手で揉み、パンティーを口に含み、パンティーを股間に押し付ける。その繰り返しの中で、私は絶頂を迎えるんだ。
私は自分の使用済みパンティーの臭いを嗅ぎながらオナニーするのが大好きだ。この変態的な行為は、私にとって最高の快感なんだ。
だから、私は自分のパンティーをネットで売っている。私のパンティーの臭いを嗅いで、オナニーをする人がいると思うと、私は興奮してしまうんだ。
私は、自分のパンティーの臭いを嗅ぎながらオナニーするのが大好きだ。そして、自分のパンティーをネットで売って、他人を興奮させるのも大好きだ。
そして、最近同じサイトで売っている女の子の使用済みパンティーの臭いを嗅ぎたいと思うようになってきたこの頃です。