体験談│自分の下着の臭いを嗅ぎながらオナニー

私が女子高生だった頃、オナニーをするときに自分の使用済み下着の臭いを嗅いでしまうことがよくありました。当時はまだ、オナニーに対する羞恥心も薄く、ただ気持ちよくなるために自分の体を使っていました。しかし、ある日気づいてしまったんです。自分の下着から漂う臭いが、すごく興奮させるということに。

最初は気のせいだと思っていました。でも、下着のクロッチ部を見ると、愛液やおりものが付着しているのがわかり、その臭いを嗅ぐとますます興奮してしまうんです。それが始まりでした。

ある日の放課後、私は家に帰って自分の部屋にこもりました。その日は特に蒸し暑くて、汗ばんだ股間が気になる日でした。帰宅後すぐに制服を脱ぎ、パンツも脱いでみました。クロッチ部には、すでに愛液と汗が混ざり合った染みができていました。

「これって、私の臭いなんだ……」

その臭いを嗅いでみると、鼻腔に広がる独特の臭気が脳内を刺激しました。興奮してくるのを感じながら、指先でクロッチ部を擦ってみました。湿った感覚が指先に伝わり、気持ちよさが一気に湧き上がってきました。

「あぁ、気持ちいい……」

声が漏れてしまうほど気持ちよかった。それ以来、私は自分の下着の臭いを嗅ぐのがクセになってしまいました。

ある日の休日、私は自分の部屋にこもって、自分の下着を眺めながらオナニーをしていました。クロッチ部には、愛液やおりものがべっとりと付着していました。その臭いを嗅ぐと、頭がクラクラしてくるような感覚がありました。

「あぁ、これ好き……」

指先でクロッチ部を擦りながら、自分自身の体を愛撫しました。濡れた股間が気持ちよくて、息が荒くなってきます。よくクロッチ部を観察してみたら、そこには毛もついていました。

「やらしい……」

恥ずかしい気持ちと同時に、興奮が湧き上がります。クロッチ部を恥垢を口に含み、股間に指を入れて愛撫しました。じっとりと濡れた中指でクリトリスを刺激すると、快感が高まります。

「あぁ、気持ちいい……」

興奮が高まり、指の動きも激しくなっていきます。愛液が指先を伝い、快感がピークになった時、下着をあそこに押し付けました。

「あぁ、イク、イク、イクッ!」

絶頂を迎え、体が痙攣しました。

その後、私は自分の下着を保存するようになりました。臭いを嗅ぎながらオナニーをするためです。
最大で1週間履き続けた下着は激臭で脳天を刺激してきました。

「あぁ、やばい、臭すぎる……」

その臭いを嗅ぎながら、指先で自分の股間を愛撫します。愛液がクロッチ部に染み込み、指先が湿ってくる感覚がたまらなく気持ちいいです。愛液を口に含んでみたり、クロッチ部に舌を這わせたりしながら。

「あぁ、これ最高……」

もう、止められそうにありません。
下着の臭いを嗅ぎながらオナニーをすることが、私の日常です。