おむつの中に詰まってたのは、尿じゃなかった

あれが尿じゃないことに気づいた瞬間、思考が一回止まった。 夜勤明け前の静かな時間帯だった。午前4時。廊下の照明は間引かれ、ナースステーションも仮眠体制。巡回ついでに、Aさんのシーツ交換に入った。 Aさんは83歳。言葉は少 … 続きを読む

出会い系で処女卒業を望んだボーイッシュな女の子

「最初で最後にするつもりはない」──彼女はそう言った。けど、その夜の彼女は、明らかに“最初”に震えていた。 出会ったのは、出会い系のアプリ。「処女、捨てたいです」って、プロフィールにそう書いてあった。 顔写真もない、体型 … 続きを読む

あなたの匂いで、イッてしまった

「……あぁ、やば……これ……匂いだけで……っ」 鼻に近づけた瞬間、もう腰が抜けそうだった。彼の──洗ってないままのトランクス。クローゼットの奥で見つけた、それを、私は震える指でそっと取り出して……顔を埋めた。 汗と皮脂と … 続きを読む

洗濯カゴの底に沈んでた匂い

洗濯カゴの底に沈んでた匂い

やめたほうがいいって、ずっと思ってた。それでも、足が勝手に動いて、洗面所のドアをそっと閉める。部屋の中はもう誰もいなくて、廊下の電気も落ちてる。いつもより空気が重い。 洗濯カゴの前にしゃがみ込むと、ほんの少しだけ洗剤の匂 … 続きを読む

帰路10分、洗面所5分、彼女のパンティーで息が詰まるまで

土曜の夕方、彼女のアイコンから通話が鳴った。画面の上に「今、家?」とテキスト。私は「外。近い」と返した。ほんとは家にいたけれど、玄関の靴を履きながら階段を降りた。空は薄い雲で、湿度が高い。彼女の住むマンションまで徒歩で十 … 続きを読む

責任をもってオナニー実験・欲と向き合う私

鍵を閉めて、部屋の明かりを少しだけ落とした。ここはあたしだけの実験室。安全で、誰にも邪魔されない。だからこそ、ここでは何をしてもいい――そう決めている。 机の上には、小さな道具たちが並んでいる。バイブ、ローター、ビデオカ … 続きを読む

初めて見つけた、同じ「匂い」のする人

「あのさ、俺、ちょっと変わっててさ…」 彼が、そう言って、少し不安そうに私を見つめた。 私たちが付き合い始めて、初めて彼の部屋に行った時のことだった。彼は、自分の部屋の片隅に、たくさんの女性の靴下を並べていた。履き古され … 続きを読む

誰にも見られたくないのに、誰かに気づいてほしかった──女子トイレで指を入れてた夜。

家では、できない。 6人家族。部屋はひとつ。カーテンで区切っただけのスペース。隣には妹、その向こうには兄。母も父も夜遅くまで起きてて、……あたしの“時間”なんて、どこにもない。 バイブもローターも持ってない。ていうか、買 … 続きを読む

汚いってわかってるのに、脱いだパンツを舐めてオナニーしてた。その動画を、誰かに見せたくなった。

本当に、やめたいのに。 また今日も、脱いだパンツを顔に押し当てて──バイブを挿れて、声を殺して、スマホで自分を撮ってる。 ……最低。って思いながら、気づいたら指が動いてる。カメラに向かって、パンツを舐めてる自分が映ってる … 続きを読む

嗅がれたパンティー、止められない快感

「……なあ、それ、今日履いてたやつ?」 仕事帰りの電車を降りて、駅前の駐車場で車に乗り込んだ直後だった。助手席に座った私の膝の上には、折りたたんだ洗濯物の袋。実家から持ってきた私物を、たまたま彼に頼んで車で送ってもらった … 続きを読む

バイブ彼氏と白濁セックス

「……ねぇ、今日は……来てくれるよね……?」 私はまた、誰もいない部屋でそう呟いた。薄暗い部屋、カーテンの隙間から漏れる街灯の光だけが、床に線を描いていた。 手元には、いつものバイブ。お気に入りの──私の“彼氏”。 名前 … 続きを読む

こんなに汚い私を、どうして舐め尽くしてくれるの?

「あれ、まだ……こんなに濡れるんだな、お前」そう言って、彼が私の足を割った。 ラブホテルの薄暗い部屋。鏡の向こうには、太ももを広げられて喘ぐ“女”が映ってた。……それが、私だった。 元彼に連絡を取ったのは、ほんの出来心だ … 続きを読む

ねぇ、まんこだけでよかったら、使っていいから──

──「ねぇ、まんこだけでよかったら、使っていいから」 ホテルのベッドに座って、スマホを握ったまま、私、そう言ってた。 相手はTwitterでDMしてきた人。名前も顔もよく知らない。でも、会ってすぐに言われた。「本当にいい … 続きを読む

ラブホのゴミ箱漁って、飲んだの──精液って、あたしのご褒美なの

私は45歳。もう、立派な“熟女”って呼ばれる歳になった。 でも、男の精液は……今でも喉を鳴らして飲みたくなる。 特に、ラブホテルのゴミ箱の中──使用済みのコンドームに残った、他人の精液が、いちばん濃い。 最初に飲んだのは … 続きを読む

誰のかわかんないけど、奥に出された時がいちばん幸せ♡

あたし、あいり。23歳。仕事とかしてない。お金?くれる人がいるから平気。 何してるかって……えっち、してる。だってさ、挿れられてないと、生きてる気がしないの。膣、からっぽだと、怖くて息できなくなるの。 今日は、5人目の人 … 続きを読む

中出しされて安心する♡私の一日

こんにちは〜♡ あたし、24歳のカフェ店員やってまーす! って言っても、シフト週3だし、ほぼヒモ状態。毎日エッチして、おちんちん入ってないとなんか不安で、正直……「中出しされたら安心する♡」ってタイプです。はい。 で、今 … 続きを読む

彼女の母に跨がられて、何度も中に出していた

最初は、冗談みたいな空気だった。 彼女と付き合って半年、家に何度か遊びに行ってるうちに、なぜかお母さんと二人きりになる時間が増えていった。 「○○ちゃん、化粧直ししてるから…先、部屋で待っててって」 って、お母さんが笑い … 続きを読む

妹の下着を嗅いでいたら妄想が止まらずオナニーしまった話

俺、ずっと妹のこと、ただの家族として見てたんだ。…いや、正確に言えば、そう思い込もうとしてただけかもしれない。 妹の部屋に洗濯物を届けたとき、何気なく目に入ったパンティ。ピンクでレースがついてて、クロッチのとこが少しだけ … 続きを読む