イクって決めたから、もう止まらない私のおまんこ
今日は……もう、ぜったいイくって決めてた。 だって朝からムラムラして、講義中もずっと、膣の奥がジンジンしてたから。 授業で隣の男子の声が低くて、その響きだけで「……イけそう」って思ってたくらい。 これもう、病気?でもい … 続きを読む
今日は……もう、ぜったいイくって決めてた。 だって朝からムラムラして、講義中もずっと、膣の奥がジンジンしてたから。 授業で隣の男子の声が低くて、その響きだけで「……イけそう」って思ってたくらい。 これもう、病気?でもい … 続きを読む
またひとり、夜になった。 この部屋には私しかいない。昨日も、今日も、たぶん明日も。 エアコンの音がうるさくて、でもそれが唯一、人の気配を想像させてくれる気がして、切れない。 リモコンを握ったまま、私は膝を抱えて座って … 続きを読む
「あれ、まだ……こんなに濡れるんだな、お前」そう言って、彼が私の足を割った。 ラブホテルの薄暗い部屋。鏡の向こうには、太ももを広げられて喘ぐ“女”が映ってた。……それが、私だった。 元彼に連絡を取ったのは、ほんの出来心だ … 続きを読む
「……え、ウソでしょ……っ」 義弟の部屋の、薄いカーテン越しに光が差し込んでいた。帰省中、夫は実家の友人と飲みに出かけていた。私は一人、手持ち無沙汰で——けど、どうしてこんなことに。 ベッドの上、私はTシャツ一枚で腰を揺 … 続きを読む