閉経を迎えて、私は本当の獣になった。

去年、あがりを迎えた。女としての期限が切れたみたいで、最初は少し寂しかった。でも、ある時気づいたの。「あぁ、もう、何も気にしなくていいんだ」って。 避妊も、周期も、将来の不安も。全部放り出して、ただ自分の快楽のためだけに … 続きを読む

人妻おばさん

隣に住んでる40代の佳奈さん。旦那は単身赴任中で、いつも庭の手入れをしたり、洗濯物を干したりしてる、いわゆる「普通のおばさん」なんだけど、身体つきがエロいんだよ。 その日、俺はわざと薄手のスウェットパンツを履いて、下着は … 続きを読む

放課後の部室。マネージャーが忘れていった湿ったTシャツ

俺は忘れ物を取りに、誰もいなくなった部室に戻ったんだ。ドアを開けた瞬間、まだ部活動中の熱気が残ってて、部室特有の制汗剤と、誰かの汗の匂いが混ざったような、あの独特の空気が鼻をついた。 ふとベンチに目をやると、マネージャー … 続きを読む

一人遊びの記録

今日、仕事が休みで外は土砂降り。 部屋に一人でいると、雨の湿気のせいか、なんか妙に体が火照ってきちゃって。 最初は別にそのつもりじゃなかったんだけど、パジャマの上からなんとなく股の間に手を当てたら、もう驚くほど熱くなって … 続きを読む

【ガチ報告】親友の嫁を、アイツの不在中に寝取った話

これ、誰にも言えないからここに書くわ。 昨日、親友のタカシが急な出張で、俺に「悪いけど嫁の様子、たまに見てやってくれ」って頼んできたんだ。あいつ、嫁の美紀さんのこと愛しすぎてて、逆に心配性なんだよ。 美紀さんは、昔から俺 … 続きを読む

深夜の豪雨、実の姉と

その夜、実家に帰省していた僕と姉は、雷鳴が轟く嵐の中で二人きりだった。 昔から、姉は僕にとって絶対的な存在だった。美しくて、理知的で、でもどこか影のある僕の自慢の姉。 「ねえ、怖いね……」 停電で真っ暗になったリビング。 … 続きを読む

隣の席の女子大生が脱ぎ捨てた、蒸れと経血の匂いが充満する超重厚ナプキンをしゃぶり尽くす

その日の夜、僕は静まり返ったマンションの自室で、テーブルの上に置かれた「一塊の肉」のような物体を凝視していた。 それは、つい数時間前、同じゼミの女子大生・莉愛が僕の部屋に遊びに来て、帰った後にサニタリーボックスに残してい … 続きを読む

性教育で知った『入れる』という行為

保健の教科書を見ると、あの頃のことが全部「図解」されてて、なんだか笑っちゃう。でも、私が小五の時に自分の部屋でやってたことは、あんな綺麗な矢印じゃ説明できない。 あの日は、夏休みが始まる直前の、すごく暑い午後だった。 学 … 続きを読む

ウインナーのような細小ちんちんと、安全日の虚無な中出し体験談

あの日、知り合いの男、マサ(35歳)の車で送ってもらったのは、単なる親切心だと思っていた。でも、人気のない河川敷に車を止められた瞬間、空気が変わった。 「ずっと、こうしたかったんだ……」 マサは鼻息を荒くして、私の制服の … 続きを読む

匂いとオリモノ日記

5月12日(火):丸の内のOL、美咲(26歳)の場合 今日は朝から会議続きで、ずっとデスクに座りっぱなしだった。タイトなタイトスカートの中は、自分の体温でずっと蒸されて、逃げ場のない熱がこもっている。 お昼休みにトイレに … 続きを読む

兄の執着と、おりものシートに刻まれた妹の背徳

雨の日の午後、家の中は湿り気を帯びた独特の匂いに包まれていた。両親は共働きで、この家には私と兄の二人しかいない。兄は昔から、私のプライベートな空間を侵食することに躊躇がなかった。最初はただの過保護だと思っていたけれど、そ … 続きを読む

おむつの中に詰まってたのは、尿じゃなかった

あれが尿じゃないことに気づいた瞬間、思考が一回止まった。 夜勤明け前の静かな時間帯だった。午前4時。廊下の照明は間引かれ、ナースステーションも仮眠体制。巡回ついでに、Aさんのシーツ交換に入った。 Aさんは83歳。言葉は少 … 続きを読む

長身女脚と小人症男

僕は、小4から15年付き合いがある不動産屋の息子の昭則(小人症117cm)とバレーボールをしていた裕美175cmと時々、昭則のマンションで飲み会をしています。裕美は昭則所のマンションに住んでいますが滞納をちょくちょくして … 続きを読む

処女なのにヌード撮影

近所で歳が近いのは隣りに住む男子が一人だけ。学校に行くのにちょっと怖い薄暗い山道を通るから、いつも通学の時は一緒に通ってたの。 そんな男子と小学生に入る前までは一緒にお風呂に入った事もあるけど、エッチな話しはしてもエッチ … 続きを読む

出会い系で処女卒業を望んだボーイッシュな女の子

「最初で最後にするつもりはない」──彼女はそう言った。けど、その夜の彼女は、明らかに“最初”に震えていた。 出会ったのは、出会い系のアプリ。「処女、捨てたいです」って、プロフィールにそう書いてあった。 顔写真もない、体型 … 続きを読む

地雷系女子との、甘くて危険な夜。

「今日……帰りたくない」彼女がそう言ったのは、終電がもうすぐ終わる頃だった。目元の赤いアイシャドウは少し崩れて、香水の甘ったるい匂いが少し強く感じる。小柄な身体を俺の腕に絡ませて、上目遣いで見つめてくるその顔は──どこか … 続きを読む

耳が聞こえない私にパパが体で語る支配と性器の快感

私、サヤは、生まれつき耳が聞こえない。社会との繋がりは常に薄く、金銭的な困窮が私を「パパ活」へと追い詰めた。言葉が通じない私にとって、肉体は唯一、嘘をつけない、切実なコミュニケーションの手段だった。 パパ、タケシさん(仮 … 続きを読む

酔ったお姉さんの舌が居酒屋で

あれは、仕事関係の打ち上げが終わった後の、二次会での出来事だった。隣に座っていたのは、少し年上の憧れの存在、ユキさん(仮名)。いつもはクールで知的な彼女が、その夜は酒で顔を赤らめ、理性の箍が外れかけていた。 周りにはまだ … 続きを読む