最初は、友達に「やばい子いるけど興味ある?」って言われたのがきっかけだった。
送られてきた写真は、真っ黒の服にカラーメイク、地雷系女子。正直、ちょっと怖かったけど…なぜか惹かれてしまった。
LINEのやりとりは短文ばっかで、返事も遅め。でも、会ってみたいって言ってくれて、俺はドキドキしながら彼女のアパートへ向かった。
部屋はカーテン閉めっぱなしで薄暗く、ぬいぐるみと空のペットボトルが散乱してた。
そして現れた彼女は、写真の通りの格好で、しかも近づくと…体臭がすごかった。
「風呂…きらい。めんどいし」って、ボソッと言って、そのまま布団にごろっと寝転がった。
鼻をくすぐる酸っぱいにおいと、こもった衣類の臭さが混ざって、俺の股間はなぜか一気に膨らんだ。
「ちょっと、嗅いでいい?」って聞いたら、「勝手にすれば」って無表情で答えてきて、服をめくったら下は履いてたけど、陰毛がボサボサにはみ出してた。
そのまま顔を埋めてクンクン嗅いだ。汗と皮脂と愛液が混じった匂いが濃厚で、何日分か溜まってる感があって、もう頭がクラクラした。
「うわ…くさ…でもめちゃくちゃ興奮する…」
そう呟いたら、彼女がちょっとだけ笑った。
パンティをずらしたら、剛毛がびっしり。指でかき分けたら、陰部はぬるぬるで、アナルのほうからも独特な臭いが漂ってきた。
我慢できずに、肛門をぺろっと舐めたら、「っ……変態すぎ…」って小さく笑われた。
シャワーも浴びてない不潔なまま、匂いを楽しみながら指入れして、服のままスカートをまくって、上から覆いかぶさった。
「ゴム…あるけど…しない?」って言われて、「中でもいいなら」って答えたら、「別に、どうでもいい」って。
狭くて濡れてて、臭いの中で動くたびにぬちゅ、ぐちゅって音が響く。
鼻を脇に押し付けながら、何度も突いて、最後はびゅるっ、どぷっ…って奥に出した。
「すっごい…出たね」って呟きながら、彼女はそのまま寝転んで、「また…来てもいいけど、風呂は入らないから」って言ってきた。
たぶん、俺はもうこの子にどハマりしてると思う。