妻の衝撃的な日記

妻は少し知的障害があり、セックスに対して強い関心を抱いていた。ある日、偶然彼女の部屋で日記を見つけた。その内容は衝撃的だった。

5月9日 斎藤さんとセックス。彼の精液が私の膣内に注がれ、温かさを感じた。

5月17日 大蔵さんのおちんちんが大きそうだったから触ったら、そのままセックス。中出し。

6月8日 中田さんとのセックス。彼は私の膣内に射精し、満足げだった。

7月28日 鈴木さんにアナルを犯された。痛かったけど少し気持ちよかった。

8月18日 斎藤さんがまた来て、2回も膣内射精。最後に口にも出した。

9月10日 妊娠発覚。きっと斎藤さんの子供だと思う。夫には黙って出産する。

このノートを妻に見せたが、「ごめんなさい」と言いながら私のペニスを舐めてきた。

しかし、立つわけもなく振りほどき、家を出て離婚を決意。

子供たちは自分が父親であるか分からないが、時折会いに行って元気かどうか確認している。