酔って母親のベッドで寝てたら、深夜に母の再婚相手に気づかれずに犯された話

私は、母と暮らす26歳のOL。仕事のストレスから毎晩のように酔っ払って帰ってくるのが日常茶飯事だった。ある日、母が再婚した。母の再婚相手は50代半ばの男性で、優しそうな人だった。だけど、その夜、私は飲み過ぎて母のベッドで眠ってしまった。
深夜、私はふと目を覚ました。ベッドのそばには誰かがいて、私の体を触っていた。それが母の再婚相手であることに気付いた時は、もう遅かった。彼は私の服を脱がし、身体を舐め回していた。暗くて母と間違っているのか、私は必死に抵抗したが、彼の力には敵わなかった。
彼は私の胸を揉みしだき、舌先で乳首を転がした。その刺激が私の身体に電流のような快感を走らせた。そして、彼の指先は私の股間に触れた。そこは既に濡れていて、彼の指がゆっくりと中に入ってきた。
私は恐怖と快感が入り混じった気持ちで彼を見つめた。彼は私の顔を見つめ娘と気づきながら、
「お前、すごく可愛いな、ここまできたらもう我慢出来ないわ」
と言った。そして、彼は自分のペニスを取り出し、私の股間に押し当てた。私は必死に拒否したが、彼の力には敵わず、そのまま挿入されてしまった。
彼のペニスは大きく、私の体内にどんどん侵入してきた。最初は痛みを感じたが、すぐに快感が勝り始めた。彼は激しく腰を振り続け、私の身体を揺さぶった。私は声を上げて喘ぎ、快感に身を委ねた。
そして、彼は射精した。私はその瞬間、身体が痙攣するほどの快感を感じた。彼は私の中からペニスを抜き取り、

「また、明日もしようね」

と言った。私は何も言えず、ただ黙って彼を見つめていた。
その後も、私は毎晩のように彼に犯され続けた。最初は抵抗していたが、次第に快感に溺れていった。私は彼との行為に夢中になり、自分でも信じられないほど淫らになってしまった。
母には絶対にバレないように、二人で話し合い何度もお互いの体を求めあった。
そして、やがて彼は私にとってなくてはならない存在になった。
私の人生は変わった。母の再婚相手との禁断の関係は、私の心を支配し、私の身体を虜にした。私はもう、昔の私とは違う。彼との快楽に溺れ、堕落した女になってしまったのだ。
その後、彼の子供を妊娠してしまいました。私は母に出会い系で出会ったと男性とセックスして妊娠してしまったと話し、父親はいないけど産みたいと告げました。
母は驚きましたが、私が決めたことならと認めてくれました。その後、出産、母の彼とは今でも関係が続いてます。