ヤクザに拉致・監禁された時の話

私は20歳の頃、若気の至りでやんちゃなことをしていた。特にヤクザとのトラブルが絶えず、その度に命の危険を感じていた。そんなある日、度が過ぎて彼らに目をつけられてしまった。

深夜、突然家に押し入ってきたヤクザたちに拉致され、そのまま車に押し込まれた。私は抵抗したが、彼らの力には敵わなかった。車は郊外の廃工場に到着し、私は乱暴に地下の部屋に投げ込まれた。

部屋の中は暗く、異臭が漂っていた。数人のヤクザたちがニヤニヤしながら私を取り囲み、服を剥ぎ取っていった。私は恐怖と屈辱で体が震えたが、彼らは容赦なく私の体を弄び始めた。

最初は胸や股間を触られ、キスされ、無理やり口に男根を突っ込まれた。彼らの汗臭い体臭と唾液の味に吐き気がしたが、逃げることはできなかった。

一人が私の膣口に指を入れてきた。乱暴に掻き回され、痛くて涙が出た。それでも彼らは止まらなかった。別の男が私の頭を押さえつけ、無理やり喉奥まで挿入してきた。

息が詰まり、苦しさで意識が遠のきかけたとき、男は喉の奥で射精した。生臭い液体が喉を通って胃に流れ込み、吐き気でむせ返った。しかし彼らは休む暇を与えず、次々と私の体に群がってきた。

誰かが後ろから私を抱き上げ、四つん這いにさせた。熱い男根が無理やり挿入されてくる感覚がした。激しく腰を打ち付けられ、子宮口まで届く痛みに絶叫した。結合部から血が流れ出し、痛みで失神しそうになった。

それでも男たちは交代で私を犯し続けた。膣内と口内を何度も射精され、体中に白濁した液体が飛び散った。抵抗する気力もなくなり、ただ彼らの欲望の捌け口として扱われた。

時間がどれくらい経ったのか分からない。朦朧とした意識の中で、男たちが話し合っているのが聞こえた。

「もう飽きたな」

「次は違う遊び方してやろうぜ」
そんな言葉が耳に入った後、突然彼らは私を解放した。

解放された後、私は廃工場の外で一人残された。体中が痛くて動けず、泣きながら助けを求めた。通りがかった人に助けられ、なんとか病院に運ばれたが、心身共に深い傷を負った。

この経験は私の人生を大きく変えた。今では穏やかに暮らしているが、あの夜の悪夢は決して忘れられない。