彼のものが巨根すぎて泣きながらセックス、ガチでめちゃくちゃにされた

私が大学時代、サークルの先輩と付き合うことになった。彼は私より3歳上で、落ち着いた雰囲気の優しい人だった。初めてのデートで映画を見て、食事をした後、彼の部屋に行くことに。彼はお酒が強くないのに、緊張からか大量に飲んでしまい、酔っ払った状態で部屋に入るなり、いきなり抱きしめてきた。
「もう我慢できない」
と言って強引にキスをしてきて、そのままベッドに押し倒された。

私は彼にされるがままになり、服を脱がされ、ブラジャーも外された。胸を揉まれ、乳首を舐められ、敏感に感じてしまい、思わず声が出てしまった。
「もっと触って……」
と自分でも恥ずかしいことを言ってしまった。彼は私の言葉に応じるように、さらに激しく愛撫してきて、秘部も触れられ、気持ち良さに喘ぎ声が止まらなくなってしまった。

彼は私の秘部をじっと見つめ、指で優しく触ってきた。

「すごく濡れてるね」

と言いながら、さらに刺激を強めてきた。私は恥ずかしさと快感で、顔を赤くしながら彼の顔を見つめた。

彼は興奮している様子で、自分の股間を触らせ、勃起していることを確認させられた。彼のものが私には大きすぎて、少し不安になってしまった。しかし、彼は優しくキスをして、安心させようとしてくれた。それでも不安が拭えなかった私は、彼の巨根を見て小さく震えながら呟いた。

「入らないよ……」

彼は優しく微笑みながら、私を安心させようとしたが、私の不安は増すばかりだった。すると、彼の表情が急に変わり、興奮した様子で私に覆いかぶさってきた。

「そうか、入らないのか。じゃあ、入るようにしてあげる」

彼は突然、私の秘部に手を伸ばし、指を突っ込んできた。その瞬間、私は激痛を感じて悲鳴を上げた。彼は容赦なく指を出し入れし、さらに増やして激しく掻き回してきた。痛みと羞恥心で涙が止まらず、抵抗しようとしても力が入らず、されるがままになってしまった。
彼は、自分のものを私の口に押し付けてきた。

「舐めて」

彼のものは大きい上に硬く、舌で舐めても口に入りきらず、唾液まみれになりながら必死に奉仕した。しかし、彼は満足せず、さらに強く押し付けてきた。私は苦しさと息苦しさで咳き込み、泣きながら彼のものを頬張っていた。
彼は私の頭を掴み、激しく動かしてきた。私の口の中は唾液と彼の先走り液で溢れ、息が苦しくなってきた。しかし、彼は止めることなく、さらに激しく腰を振り続けた。

「気持ちいい……最高だ」

彼は満足そうな表情を浮かべ、私の口から自分のものを引き抜いた。私は咳き込みながら、口から白濁した液体を吐き出した。彼は、笑みを浮かべながら、私の口にキスをしてきた。
彼は私の身体を弄び、再び私の秘部に指を入れてきた。今度は2本の指を同時に挿入し、激しく出し入れしてきた。痛みと羞恥心で涙が止まらず、抵抗しようとしても力が入らず、されるがままになってしまった。しかし、徐々に私の身体は快感を感じ始め、喘ぎ声が漏れてしまった。

「気持ちいい?もっとしてあげるよ」

彼はさらに激しく指を出し入れし、私の身体は快感に包まれた。私は抵抗できずに、彼の行為を受け入れてしまっていた。
彼は指を引き抜き、私の身体を押さえつけて、自分のものを挿入してきた。最初は痛みしか感じなかったが、彼が激しく腰を動かすにつれて、徐々に快感を感じ始めてきた。私は喘ぎ声を漏らしながら、彼の腰に手を回し、激しく求めるようになった。

「ああ、気持ちいい……もっと……」

彼は興奮して腰を激しく振り、私の身体に打ち付けてきた。その度に、私の身体は跳ね上がり、快感に包まれた。彼は私の身体を貪るように犯し続け、私の身体は快楽の虜になっていった。
私は彼の行為を受け入れ、彼のものを受け入れていた。彼は私の中で果て、白濁した液体を注ぎ込んだ。私は彼の身体に抱きつき、彼の体温を感じながら、心地よい疲労感に包まれていた。
その後も、彼は私の身体を弄び続け、私の身体は彼に染まっていった。私は彼のものであり、彼の欲望を満たす存在となった。