家庭教師としてやってきた女子大生のお姉さんはいつもいい匂いがしていて、股間が膨らんでしまうことがしばしばあった。
ある時、ページをめくる際に偶然お姉さんの胸が腕に触れ、さらに興奮してしまった。
その時、股間が大きく膨らんでしまい、お姉さんも気づいた。
申し訳なさそうに謝るお姉さんに対して、思わず好きだと告白してしまった。
彼女もその気になり、股間を触ってきてくれた。
二人はオレの部屋のベッドで行為に及んだ。
お姉さんの手が優しく股間を揉みしだき、赤子をあやすような柔らかいタッチに、敏感なオレはすぐに限界を迎えそうになった。
その瞬間、お姉さんはまだダメだよと言って先端にキスをし、舌を這わせ亀頭を舐め上げた。
興奮と快感で溢れ出す我慢汁を、彼女は美味しそうに舐め取り、何度もキスや全身への愛撫を繰り返した。
耐えきれずに射精すると、彼女は口内に受け止め、その後ティッシュに吐き出した。そして優しく頭を撫でてくれた。
その後一緒にお風呂に入り、お互いを洗い合った。
その間もオレは何度も勃起し、その度にお姉さんが手で処理してくれた。
この日々を重ねるうちに二人はさらに親密になり、付き合うこととなった。
勉強そっちのけで、家族にバレないようにこっそり中出しセックスを繰り返した日々は幸せだった。
そして、無事に大学合格を果たしたオレは、女子大生のお姉さんにプロポーズし、大学卒業後に結婚することを決めた。