【禁断エロ体験】担任教師と夜の職員室でこっそりセックスしちゃう初体験

私の初めての性体験は、まだ高校生の頃のことでした。その日はいつも通り、放課後の職員室で勉強をしていたのです。すると、突然担任の先生が部屋に入ってきました。先生は私の横に座り、勉強を見てくれました。

しばらく勉強をしていると、先生が急に私に話しかけました。「ねえ、君って好きな人いるの?」私は驚いて答えられませんでした。しかし、先生は続けて言いました。「もし君に好きな人がいないなら、僕が教えてあげるよ」

その時、私は一瞬混乱しましたが、先生の言葉が頭から離れず、そのまま聞いていました。すると先生は突然私に近づいてきて、キスをしました。

私は驚きながらも、抵抗することができず、そのまま先生に押し倒されてしまいました。そして、先生は私の胸を揉み始め、さらに下の方へ手を伸ばしてきました。私は初めての感覚に戸惑いながらも、徐々に気持ちよくなっていきました。

先生は私のショーツを脱がし、自分のズボンを下ろして勃起したおちんちんを見せました。私は恐る恐るそれを触り、先生が私に挿入する準備をしました。

先生が私の中に挿入すると、初めは痛みを感じました。しかし、先生はゆっくりと動いてくれたので、次第に痛みが和らぎ、代わりに快感が押し寄せてきました。先生が激しく動くたびに、私は声を上げて感じていました。

そして、最終的に先生が射精し、私たちの初めてのセックスは終わりました。しかし、その後に私の股間から血が滴ってきたことに気づきました。痛みが少し残っていましたが、それと同時に先生の熱い精液が流れ出してきた感覚もありました。

この体験は私にとって衝撃的で忘れられないものとなりました。今でもあの時の感情や感覚が鮮明に思い出されます。そして、その後も先生との関係は続きました。