中学生の頃、私は近所に住む男の子とよく遊んでいました。
最初は無邪気な鬼ごっこや一緒にゲームをするのが楽しかったのですが、次第に彼は私に対して興味を持つようになり、それまでとは違う行動を取るようになりました。
最初は軽くおっぱいを触られる程度でしたが、その行為はどんどんエスカレートしていきました。
ある日、彼は突然私のスカートを捲り上げて、下着を見ようとしました。
私は驚きと恥ずかしさで身体が硬直し、何とか言葉で制止しようとしたものの、彼はその行為を止めませんでした。
彼の手はどんどん大胆になり、スカートを捲り上げただけでなく、下着越しに私のお尻や秘部を触るようになりました。
その感触はくすぐったくて恥ずかしいものでしたが、同時に何故か心地よさも感じていました。
その時私はまだ性的な知識が乏しかったので、これが何を意味するのかよく分からず、ただ「これはいけないことだ」と思うだけでした。
ある日、彼は突然私のスカートを捲り上げ、そのままパンツをずらして、その敏感な部分に自分のものを押し付けてきました。
その瞬間、痛みと混乱で頭が真っ白になりましたが、私は必死に声を抑えました。
彼の行動はさらにエスカレートし、私は抵抗する力もなくなり、彼が私の中で果てるのを感じました。
その時の痛みとショックは今でも忘れられません。
しかし、その後も彼は同じ行為を繰り返しました。
その度に私は恐怖と恥ずかしさでいっぱいでしたが、同時に少しずつその行為に慣れていきました。
そしてある日、彼の動作が激しくなるにつれて、私は不思議な快感を感じ始め、ついに激しく絶頂してしまいました。
まだ初潮が来ていなかった為、妊娠することなく何度も何度も中出ししたあの頃の体験は、今思うと過激な思い出として何度も蘇ります。