中学生の時のスソガの彼女

彼女との関係は、学校で初めて知り合ったときから始まったんだ。最初はただの友達だったんだけど、いつの間にか仲良くなって、お互いに好きになったんだよね。でも彼女のおまんこってスソガらしく、いつも臭かったから、舐めるときは息を止めたりしてたよ。

ある日、彼女が急に言ったんだ。
「ねぇ、きゅうりを入れてみない?」
その言葉にびっくりしちゃったけど、彼女は楽しそうに笑ってた。
「だってさ、いつも同じことばっかりじゃつまらないでしょ?ちょっと違うことしてみようよ!」
確かに最近、ちょっとマンネリだったから、試してみることにしたんだ。二人で洗ったきゅうりをコンドームに入れて、私の家に持って行ったんだよ。彼女がベッドで足を広げて待っててくれて、私はそっときゅうりを近づけた。
「痛かったら言ってね」
彼女は笑顔で答えた。
「大丈夫だよ」
少しずつ入れていくと、彼女はちょっと顔をしかめた。
「どう?痛い?」
「ちょっとだけ……でも平気だよ」
それでも続けながら敏感なところを触ったら、コンドームには愛液と血が混じってた。
何度も出し入れしているうちに、彼女は私に抱きついてきた。
「すごい!こんな気持ちいいの初めて!」
ひとまずきゅうりを抜いたら、やっぱりスソガの匂いが漂ってきた。

コンドームを付け替えて、彼女が言った。
「次はあなたの番だね。準備できた?」
私は少し緊張しながらも頷いた。
「うん、一緒に気持ちよくなろう」
彼女は優しくリードしてくれた。初めての感覚に少し戸惑ったけど、痛みよりも気持ちよさが強かったんだ。処女を失った瞬間、少しだけ血が出たけど、何度も抜き差しするうちに愛液が溢れて、おまんこが愛液まみれになった。

そのまま二人で同じキュウリを使って交互に入れたり出したりして、ベッドは二人の愛液でぐしょぐしょに。スソガの匂いと愛液の匂いが混ざって、後片付けが大変だったよ。

それ以来、私たちはお互いに色々試しながら楽しんでるんだ。