体験談│出会い系おじさんと処女卒業したら勝手に中出し

私の初体験は、19歳の時。専門学校に通っていた頃。当時、出会い系サイトにハマっていて、そこで知り合った男性に会うことに。出会い系で知り合った人の中では一番年上。私はこの人に処女をあげることに。
彼は仕事が忙しいらしく、その日は昼間しか時間が取れないということで、私が彼の職場がある駅まで向かうことに。
待ち合わせ場所で初めて会って、「え!?そんな感じなんだ」というのが第一印象。私は、出会い系で知り合うと、ヤルことは最初から分かっているので、いつも派手目な服で行くのですが、彼はすごく地味。スーツ姿のサラリーマン。年齢の差というか、大人の男の雰囲気を感じた。
車で1時間ほど走り、郊外のラブホに到着。その時点で、まだ全然時間はあるけど、お互いのことは良く知らないのに、もうホテルに入ってて変な感じ。
エレベーターの中でキス。車内でもずっと手を握り合っていたけど、キスは車内でしてなくて、車を降りたタイミングで唇を奪われて。いきなり舌を入れてくるディープキスに驚きながらも、その荒々しさに興奮。
部屋に入ると、ベッドに押し倒されて激しいキス。彼の手は私の胸を揉みしだき、服を脱がせていく。ブラを外すと、乳首を舐められて、思わず声が出てしまう。「んっ……」
彼は私の足を開かせて、パンツの上から割れ目をなぞる。クリトリスに触れて、腰が跳ね上がる。「あぁっ!」
パンツを脱がされ、秘部を露わにされる。恥ずかしさと期待が入り混じった気持ちで、彼の顔を見つめる。
彼の指が割れ目をなぞり、ゆっくりと膣内に侵入してくる。「痛っ……」処女膜を突き破る痛みに顔をしかめる。
彼は指を動かし、膣内を広げるように刺激する。少しずつ痛みは和らいでいくが、依然として痛い。
しばらくすると、彼は指を抜いて、ズボンを脱ぎ始めた。彼のモノは大きく、血管が浮き出ていて、まさに凶器。これが今から私の中に入るのかと思うと、恐怖と期待が入り混じった気持ちになる。
彼はゴムを取り出して、装着しようとしたが、うまくいかない様子。焦っているのか、何度も失敗する。「ダメだ……入らない」
「え……?どうしよう」私も不安になる。
結局、ゴムをつけずに挿入することに。彼は私の足を広げ、亀頭を割れ目に押し当てる。「いくよ」
「うん……」私は緊張しながらも、覚悟を決めて頷く。
ズブズブと彼のモノが侵入してくる。想像以上の痛みに顔が歪む。「痛っ!痛い!」
「ごめん……我慢して」彼も少し苦しそうな表情。
彼はゆっくりと腰を動かし始める。痛くて堪らない。処女喪失の瞬間、一気に激痛が走り、涙が滲む。「痛い……痛いよぉ」
彼は無視して腰を振り続ける。パンパンと肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。「あぁ……気持ちいい」彼は恍惚とした表情。
「痛い……やめてぇ」私は懇願するが、彼は止まらない。
膣内は彼のモノでいっぱいになり、痛いのに、同時に何かが溢れ出してくる感覚。初めてなのに、何かが感じ始めていた。
彼の動きが激しくなる。汗だくになりながら、腰を打ち付ける。「もう……イク」彼の声が切迫する。
「ダメ……中はダメ」私は必死に訴えるが、彼は聞き入れない。
ドピュッと熱い液体が膣内に注ぎ込まれる感覚。避妊もせずに、中に出されてしまった。「あぁ……」私は絶望感に包まれる。
彼は満足げな表情で私から離れる。私はショックと痛みで呆然としている。
「ごめん……気持ち良かった」彼は謝りつつも、満足そうな顔。
私は何も言えなかった。ただ、初めてをこんな形で失ってしまったことが悔しかった。
彼はすぐに服を着て、帰ろうとする。「また連絡するね」
私は返事をせず、ただ彼を見送った。
一人になった後、私は泣き崩れた。痛くて、ショックで、惨めな気持ちでいっぱいだった。
これが私の初めてのセックス。散々な初体験だった。
その後、彼とは連絡を取ることもなくなった。今思えば、何て馬鹿なことをしたんだろうと後悔している。でも、あの時の痛みと快感は忘れられない。それが、私の初めてのセックスだった。