私は34歳の主婦です。旦那は37歳のサラリーマン。2年前に旦那が転職をきっかけに、夫婦で近所のスポーツジムに通うようになりました。最初は体形維持や健康の為だったんですが、ある日、同じジムに通っていた既婚男性から声を掛けられ、その人と関係を持つようになりました。その人は40代半ばの既婚男性で、見た目は少し太り気味ですが、話すと優しい雰囲気の人でした。ジムでよく会ううちに話すようになり、食事に誘われました。私は旦那とのセックスがマンネリ化していて、その頃は少しだけ欲求不満を感じていました。なので、誘いに乗り、食事をした後に、その人が私の手を握り、耳元で囁きました。
「ねえ、今日は泊まっていってもいい?」
私は少し驚きましたが、心の中では興奮していました。彼の甘い言葉と優しい態度に惹かれていたのです。私たちはラブホテルへ向かい、部屋に入った途端にキスを始めました。彼の舌が私の口の中に入ってきて、私は思わず喘ぎ声を漏らしました。彼は私の胸を揉みながら、ブラジャーを外しました。そして、乳首を吸い始めると、私はもう我慢できなくなって、彼のズボンの中に手を入れ、硬くなったペニスを握りました。彼はそれを感じると、私をベッドに押し倒しました。そして、パンティを脱がせると、私の股間に顔を埋めました。彼の舌が私のクリトリスを舐める感触に、私は身体を震わせながら叫びました。
「ああっ!気持ちいい!」
彼は私の蜜壺に指を入れて、中を掻き混ぜました。私はもう限界でした。彼にペニスを入れて欲しいと懇願しました。彼はコンドームを取り出して、装着すると、私の股間に入れてきました。彼のペニスが私の蜜壺に突き刺さると、私は快感で頭が真っ白になりました。彼は激しく腰を振り始めました。私もそれに合わせて、腰を動かしました。
「ああっ!イクッ!イクッ!」
私は絶頂に達すると、全身が痙攣しました。彼も同時に射精しました。その後、私たちはシャワーを浴びて、ベッドに戻りました。彼は私の身体を撫でながら、囁きました。
「また会おうね」
私はうなずきました。この日以降、私たちは何度かラブホテルで会いました。私は旦那とのセックスよりも、この既婚男性とのセックスの方が好きになりました。彼は私を優しく扱ってくれて、私の快感を第一に考えてくれました。