知的障害を持っている女の子を預かる事になったある日、汗をかきお風呂で汗を流していたら、女の子が裸で入ってきて急に私のちんぽを舐めだした。
やめるように言ったが、いう事を聞かず口に含む刺激で勃起してしまったちんこをうれしそうに手でつかみ自分のおまんこへ入れる女の子、離そうとしても離れない。腰を振りまくられ彼女のおまんこに中出ししてしまった。あとで、母親に正直に話したら怒られもせず、またかっといい、事情を話してもらった。
ピルを飲ませているので妊娠しない事や、他にもいろんな人としてしまった話や、もし嫌じゃなければ、たまに相手をしてあげてほしいという。
知的障害を持つ女の子を預かる事になったある日、俺は汗だくでシャワーを浴びていた。汗を流していると、突然、女の子が裸で入ってきたんだ。驚いて制止したけど、その子は俺のチンポに顔を近づけ、いやらしい舌で舐め始めた。
「やめてくれ!頼むからやめてくれ!」
必死で叫んでも、その子は止まらない。彼女の口の中で、俺のチンポは硬く勃起してしまった。彼女は嬉しそうに手で掴み、自分のおまんこに押し込んできた。
「うっ、やめろ……!」
必死に離れようとしたが、彼女は腰を振りまくって離れない。俺のチンポが彼女のおまんこの中で擦れるたび、快感が背筋を走った。そして、ついに射精してしまった。彼女の膣内に俺の精液が流れ込むのを感じた。
慌てて風呂から出て、母親に正直に話した。しかし、母親は怒らずに、「またか」と言った。彼女は事情を説明してくれた。彼女はピルを飲んでいるので妊娠しないこと、他にも色々な人としてしまったこと。そして、
「もし嫌じゃなければ、たまに相手をしてあげてほしい」
と言ったんだ。
彼女の母親は、この異常な状況に対して全く動じていなかった。それどころか、娘がする相手が私ならとセックスすることを受け入れていた。この事実は俺にとって衝撃的だったが、同時に俺の中に眠っていた何かを呼び覚ました。普段の生活では絶対にあり得ない、背徳的な興奮が俺を襲ったんだ。
その後、俺は時々彼女とセックスするようになった。彼女のおまんこはいつもヌルヌルしていて、俺のチンポを包み込むたびに快感が走った。彼女が腰を振るたび、俺のチンポが彼女のおまんこの中で擦れる感覚は言葉では表現できないほど気持ち良かった。
今日私としたセックスを母親に報告したらしく、母からお礼を言われた。
「あの子とエッチな事してくれる人は貴重だから」
と言われた。
ある日、いつものお礼といって母親が自分の体をお礼として提供してきた。もちろん、私は受け入れた。母親はかなりの美人で、肌がすべすべしていて、胸も大きく、おまんこも綺麗だった。彼女の体を弄びながら、俺は禁断の快楽に溺れた。彼女の母親の膣内に俺のチンポが入っていく感触、その熱い膣壁が俺のチンポを締め付ける快感は、今まで感じたことのないものだった。
それ以来親子と交互に体を合わせ、そのうち三人でしてしまうんじゃないかと思っている。俺はこの異常な関係に完全にハマってしまった。知的障害を持つ女の子とその母親とのセックス、それは俺にとって最高の快楽だった。