先週の日曜日、俺と彼女が都心の公園で散歩してたんだよ。彼女は、35歳。俺とは7歳差のセフレだ。彼女の名前は
「亜紀」
亜紀は俺の大学時代の後輩で、今は会社の同僚でもある。
公園内には池があって、池沿いには散歩道が造られている。俺と亜紀はその散歩道を歩いていたんだ。池沿いの散歩道は日曜日とあって家族連れで賑わっていた。そんな中、俺と亜紀は恋人繋ぎで手を繋いで歩いていたんだ。
池の端に着くと、池が見渡せるようなベンチがあった。そこでちょっと休憩してから、俺たちは公園の奥の方に向かった。その時、奥の方から男女のカップルが歩いてくるのが見えたんだ。カップルは手を繋いで歩いている。男の服装は普通だったんだけど、女の方は白いランニングウェアを着ていたんだ。
「あの人、ランニングをしてたのかしら?」
亜紀がそう言った。
「かもしれないな」
俺もそう言ってそのカップルを見ていたんだ。すると、二人の様子が変なんだ。ランニングウェアの女は、明らかに興奮していたんだ。顔は真っ赤だし、息遣いも荒い。男の手は女の胸を揉んでいて、ランニングウェアの中に入れられていたんだ。
「あの二人、ここでセックスしたんじゃない?」
亜紀が小声で言った。
「え?マジ?」
俺は驚いた。まさか公園で野外セックスなんて、そんな事があるとは思わなかった。
「だって、あの人すごく興奮してるじゃない?それに、男の手が女の胸に入ってるし」
亜紀はそう言ってカップルを指差した。確かに、女の胸を揉んでいる男の手はランニングウェアの中に完全に潜り込んでいる。ランニングウェア越しに、男の手が動いているのが見えたんだ。そして、女は明らかに感じていた。顔を赤らめて、目を閉じている。
「えぇ~、本当にここでセックスしたの?」
俺は信じられない気持ちで、カップルを見つめた。二人は手を繋いだまま、そのまま公園の奥の方へと消えていった。
「ねえ、私たちもやってみない?」
亜紀が突然言った。
「え?ここで?」
俺は驚いた。まさか、亜紀がそんな事を言うとは思わなかった。
「うん。あのカップルの姿を見てたら、なんだか興奮してきちゃった」
亜紀はそう言って、俺の手を強く握った。俺も、あのカップルを見て少し興奮していた。野外セックスなんて、考えた事もなかったけど、亜紀の誘惑に抗う事ができなかった。
「わかった。でも、どこでやるんだ?」
俺は亜紀に訊いた。
「あの木陰とかどうかな?」
亜紀はそう言って、近くの木々が生い茂った場所を指差した。そこなら、誰からも見えないだろう。
「よし、じゃあ行こうか」
俺たちは、木陰に向かって歩いていった。
木陰に入ると、周りからは全く見えない。誰もいないし、静かだ。
「じゃあ、始めようか」
俺はそう言って、亜紀の服を脱がせ始めた。亜紀はブラジャーとパンティーだけになった。
「亜紀、綺麗だよ」
俺は亜紀の裸体を眺めて言った。亜紀は恥ずかしそうに笑った。
「拓海君、脱いで」
亜紀はそう言って、俺の服を脱がせ始めた。俺も、パンツ一枚になった。
「じゃあ、始めるぞ」
俺はそう言って、亜紀の唇にキスをした。亜紀の口の中は熱くて、舌が絡み合った。
「んんっ、拓海君……」
亜紀は甘い声を出して、俺の首筋に舌を這わせた。
「亜紀、気持ちいいよ」
俺はそう言って、亜紀の胸を揉んだ。亜紀の胸は柔らかくて、俺の手に吸い付いてきた。
「んんっ、拓海君……もっと強くして」
亜紀はそう言って、俺の手に自分の手を重ねた。俺は亜紀の胸を強く揉み始めた。亜紀の乳首が固くなってきた。
「亜紀、乳首立ってるぞ」
俺はそう言って、亜紀の乳首を摘んだ。
「あんっ、拓海君……気持ちいい」
亜紀はそう言って、俺の首筋を舐め回した。俺は亜紀のパンティーを脱がせた。
「亜紀、濡れてるぞ」
俺はそう言って、亜紀の割れ目を指でなぞった。亜紀の割れ目はすでにヌルヌルと濡れていた。
「んんっ、拓海君……早く欲しい」
亜紀はそう言って、俺のパンツを脱がせた。俺のチンコはすでにギンギンに勃起していた。
「亜紀、挿れるぞ」
俺はそう言って、亜紀の割れ目にチンコをあてがった。亜紀の割れ目はすでにヌルヌルと濡れていて、俺のチンコを簡単に飲み込んだ。
「あぁんっ、拓海君……気持ちいい」
亜紀はそう言って、俺の腰に足を絡ませた。俺は亜紀の腰を抱きかかえ、激しくピストンを始めた。
「んんっ、拓海君……もっと強くして」
亜紀はそう言って、俺の首筋に舌を這わせた。俺は亜紀の胸を揉みながら、さらに激しくピストンを続けた。
「亜紀、気持ちいいぞ」
俺はそう言って、亜紀の唇にキスをした。亜紀の口の中は熱くて、舌が絡み合った。俺は亜紀の胸を強く揉みながら、亜紀の割れ目を突き続けた。
「あぁんっ、拓海君……もうダメ」
亜紀はそう言って、俺の腰に足を絡ませた。俺は亜紀の腰を抱きかかえ、さらに激しくピストンを続けた。
「亜紀、イクぞ」
俺はそう言って、亜紀の割れ目に精液を注ぎ込んだ。亜紀の膣内は熱くて、俺の精液を搾り取るように締め付けた。
「あぁんっ、拓海君……私もイク」
亜紀はそう言って、俺の首筋に舌を這わせた。俺は亜紀の胸を強く揉みながら、亜紀の割れ目から精液を搾り取った。
「はぁ……はぁ……」
俺たちは肩で息をしながら、しばらく抱き合っていた。
「拓海君、気持ちよかった」
亜紀はそう言って、俺にキスをした。俺も亜紀にキスを返した。
「亜紀、大丈夫か?」
俺は亜紀に訊いた。
「うん。大丈夫だよ」
亜紀はそう言って、俺の首筋に舌を這わせた。
「また、しようね」
亜紀はそう言って、俺の首筋にキスをした。俺は亜紀の言葉に頷いた。
俺と亜紀は、それからも時々、公園で野外セックスをするようになった。