ある日の午後、近所に住んでいるおばさんと立ち話をしてたら「最近夫が全然相手してくれなくって…」と愚痴をこぼすから、思わず誘ってみた。
「そういや、おばさんってまだセックスレスだったよね?ちょうど欲求不満解消したくてさ、付き合ってくれないかな」
「えっ…!?いいの?でも…私みたいなおばさんでいいの?」
「全然大丈夫だよ。それに最近旦那としてないんでしょ?ストレス溜まってるんじゃない?気持ち良くなりたくない?」
「うん…久しぶりでドキドキしちゃうわね。行きたいけど、ちょっと不安…」
「優しくするから」
「本当?じゃあ行くわ」
そう言って二人でタクシーに乗り込み、ホテルへ向かう。チェックインするなりお互いの服を脱ぎ捨て、身体を求め合った。
「あんっ…」
胸元に手を伸ばしたら、ブラジャーの上からでもわかるほど張り出したおっぱいが顔に触れる。柔らかくて重みがあって、指が吸い付くようだ。
「おばさんの胸、やっぱすごいな…」
「そんなこと言わないで、もっと触ってちょうだい」
ブラをずらして直に揉み込むと、肌がピクンと震える。乳首を優しく弄りながら、おばさんの秘部へ手を伸ばすとぐちょぐちょに濡れていた。
「あっ…あぅう…」
指でクリトリスを優しく擦り上げると、おばさんの身体がビクッと震える。愛液が垂れ、乳房に伝い落ちる感触はたまらなかった。
「気持ちいい?」
「うん…すごく…」
おばさんのアソコを舐め上げると、甘い匂いがして愛液が流れ出る。それを指でかき混ぜながらクリを攻め続けた。
「あっ、あん…やだぁ…」
身体が震える度に、おばさんの吐息も荒くなり、声も漏れ出す。俺はペニスを硬くしておばさんの中へと入れた。
「ああぁっ!」
挿入する瞬間の熱い衝動に身体が震え、おばさんも感じている様子だった。腰を振りながら、時折背中に手を回し、唇を重ね合わせた。
「あぁ…いいわ…気持ち良すぎる」
濡れた音を立てながら腰を振り続け、おばさんの中に自分を打ち付けると「はぁ…っ!」と声をあげる。その度に身体が痙攣し、俺も我慢できずに精子を放出する。
休む間もなく、ベッドへ移動してまた貪り合う。おばさんは恥じらいながらも積極的に俺のペニスを求め、フェラチオしてきた。
「あっ…これも気持ち良いわ」
口で味わうと、塩辛くも甘い唾液と混じり合った精子が口に残る。そのまま正常位へ移行して、おばさんを見つめながら腰を振る。
「あぁ…奥まで…入ってる」
おばさんも感じていたのか、喘ぎ声が大きくなる。俺はおばさんの柔らかな肌に手を這わせながら、奥深く突いた。
「あっ…やだ…出ちゃう!」
それでも止めずに騎乗位へ移行し、自分で上下運動するおばさんの腰を支えながら、お尻を撫でていた。
「あぁ…っ!これも…気持ち良い」
奥まで入り込む度に、俺の方へ倒れこみ、二人の身体が重なる。耳元で囁くとおばさんは「やだぁ…挿れて…!」と言った。
後背位でも突き上げ続け、おばさんは身をよじらせ、身体全体が震える。
「あっ…イクッ…ッ!」
そのまま床へ潰れ込み、繋がったまま息も荒いまま休む。お互いに愛を確かめ合うようなキスをすると、おばさんは「ありがとう」と言ってくれた。
シャワーで身体を流し、再びベッドへ戻った時にはもう一度求め合い始めた。今度は69の姿勢になり、お互いの性器を貪るように舐め合った。
「あん…舌でこすられると、おまんこが気持ち良すぎて」
口では言わずとも、身体が反応していた。腰を浮かせながらクリを吸い上げ、ペニスを握る手に力を込めた。おばさんの舌が俺の先っぽを舐め回すと「あうっ」と声を漏らし、またイッてしまいそうだった。
「これも好きなんだろ?」
「ええ…やだわ…気持ち良すぎるの」
俺はおばさんのアソコに指を入れ、舌でペニスを吸った。お互いが求め合う音と声が部屋中に響き渡り、時間も忘れて夢中で愛し合った。
そのまま正常位へ戻り、深く繋がる。
「あっ…イクッ!」
おばさんは果てた後、肩を寄せ合いながら静かに微笑む。俺も吸い付き合うようなキスをした後、眠りへ落ちるまで愛撫を続けた。
「あんたと会えて良かったわ…」
「こちらこそ、おばさんとセックスできて最高だったよ」
こうして、二人は朝まで求め合い続けたのだった。お互いに身体を重ねる度に、情熱が深まっていくような感覚があった。欲望が解放された一夜だった。
次の日、すぐに会う約束をして別れ、その後もセフレとしてセックスを楽しんでいる。おばさんは以前より綺麗になった気がするし、俺も毎回新鮮な体験を味わえる。こんな不倫関係があってもいいかもしれない。