仕事のストレスがマジでヤバくてさ、毎日毎日残業だらけで心身ともに疲弊しきってたんだよ。上司の理不尽な指示にはイライラしっぱなし、後輩のミスの尻拭いに追われてプライベートの時間なんて全くなし。ストレス発散って何それ?美味しいの?みたいな感じでさ。頭の中はもうグルグル、目は血走りっぱなし。こんな生活続けてたら、俺は完全に壊れちまうと思ったんだ。
そこでさ、ある日のこと。金曜日の深夜、疲れ果てた身体で会社を出て、ふと目についたパチンコ屋の看板。そうだ、今日は現実逃避だ!って思い立って、ちょっとだけ寄ってみることにしたわけよ。
店内は煙草の煙が充満していて、台の音がガンガン響いてる。俺は昔からギャンブルってあんまり得意じゃないんだけど、その時は何となく運が向いてくる気がしたんだ。そして、本当にびっくりするほど当たったんだよ!まさかの大勝ち!一瞬現実を忘れそうになったけど、その興奮がまだ冷めやらないまま、俺は勝ったお金を持って次の目的地に向かったわけさ。
そして、次の目的地は……デリヘル。そう、デリヘルだよ。大勝ちしてテンションも上がりまくってるし、今日はストレス発散も兼ねて思いっきり楽しむつもりだったんだ。
デリヘル嬢がやって来たとき、正直期待していたような美人じゃなかったけど、何だか愛嬌があって話しやすかった。彼女も仕事を楽しんでいる感じがして、俺もリラックスできたんだ。
お互いシャワーを浴びて、いざベッドに。キスから始まって、舌と舌が絡み合う感じが妙にリアルで、唾液が糸を引く様子に興奮が高まった。胸を揉みしだくと、柔らかい感触に加えて彼女の甘い声が漏れてきて、俺はもう我慢できなくなってきていた。
そしていよいよ本番。コンドームを取り出そうとした時、
「今日はナマでいいよ」
って言われて、驚きと同時に興奮が爆発した。こんなサービス、本当にアリなのか?と思いつつも、俺はその誘惑に負けてしまい、そのままナマで突入。
彼女の中は熱くて、狭くて、締め付けが強烈。腰を動かす度に彼女の喘ぎ声が大きくなって、俺もそれに合わせてリズムを早めていく。お互いの汗が混じり合い、ベッドシーツもじっとりと湿ってきた。
そしてついにフィニッシュ。最後の一滴まで注ぎ込むと、彼女は大きく息を吐きながら脱力していた。その後、ちょっと休憩してからお互い軽い冗談を言い合っていると、突然彼女が
「あ、ヤバい!」
と言ってベッドの端に腰掛けた。
「ちょっと待って、今……」
と思った瞬間、彼女の股間から大量の液体が流れ出してきた。そう、それはまさに“潮吹き”というか……むしろ“おもらし”だった。ベッドシーツが一気に黄色く染まっていく様子に俺は呆然とした。
「ごめん、これ……」
彼女は申し訳なさそうにしながらも、何だか少し楽しそうな表情をしていた。俺も最初は困惑したけど、次第に笑えてきてしまった。この状況、普通なら大惨事なんだけど、逆に何か解放感を感じてしまったんだ。
その後、部屋を掃除したりして過ごした時間も楽しかった。結局、その夜はただの普通のエロ体験じゃなくて、ちょっとした冒険みたいなものになったわけだ。こんな予想外の展開も、時には悪くないんだなと思ったよ。