父が出張なので義母に夜這い

父が出張中、義母と二人きりの生活。親父には内緒だが、俺たちの間には肉体関係がある。
今夜はちょっと趣向を変えようと思ってるんだ。義母が寝てる間に、こっそり夜這いしてやろうってね。

義母の部屋は2階の奥。そっとドアを開けると、規則正しい寝息が聞こえてくる。暗闇の中、ベッドに忍び寄る。

義母の寝顔は年相応に色気があって、俺の興奮を掻き立てる。そっと手を伸ばし、義母の首筋に触れてみる。柔らかくて温かい肌触りだ。

「ん……」
義母が小さく身じろぎした。慌てて手を引っ込めるが、すぐに再開する。

胸元のボタンを外し、ゆっくりと開いていく。豊満な乳房が露わになる。乳首は既に固くなり始めていた。

そっと口に含み、優しく吸い上げる。

「んんっ……」

義母が眠りながら甘い声を漏らす。もう一方の手で秘所に触れると、すでに湿り気を帯びていた。

「ん、あっ……」

指先を動かす度に、義母の吐息が荒くなる。そのまま指を挿入すると、熱い蜜壺がぎゅっと締め付けてくる。

「あぁっ……」

義母が目を覚ます。俺と目が合うと、恥ずかしそうに顔を伏せる。だが抵抗する様子はない。

「起きてる?」

「……うん」
「気持ちいい?」
「……うん」

義母の表情からは快楽が溢れている。もっと深く愛撫を加える。舌を這わせ、指で中を掻き混ぜる。

「あぁっ、ダメぇっ」

義母の喘ぎが大きくなる。腰が無意識に揺れ始める。
俺も限界だ。ズボンを下ろし、そそり立ったものを義母の入口にあてがう。

「入れるよ」
「うん……」

ゆっくりと挿入していく。義母の熱い肉壁が絡みついてくる。

「あぁっ、太い……」

奥まで到達すると、義母が切ない声を上げる。俺はそのまま動き始める。

「あっ、あっ、ダメ、ダメ……」

義母の声が上擦る。腰を打ち付けるたび、ベッドが軋む音が響く。

「あぁっ、イく、イっちゃう……」

義母が絶頂に達する寸前、俺も限界が近づく。

「出すよ……」

「うん、出して……」

義母の中で果てると同時に、義母も大きく体を震わせる。

その後も何度か交わり、お互いに満足したところで行為は終わった。二人で汗ばんだ身体を寄せ合いながら、しばらく余韻に浸る。

父が出張から戻るまで、まだ数日ある。
次はどんなことをしようか考えるのが楽しみだ。