包茎を母に相談したら童貞卒業のセックスをさせてくれた

包茎が恥ずかしいから彼女が出来ないと母に相談したら、母が童貞卒業のセックスをさせてくれたときの話。
お母さんと二人三脚で童貞を捨てることになったんだよ。包茎が原因で彼女ができないって悩んでたら、まさかの展開に。母は優しく微笑みながら言った。
「お母さんが手伝ってあげるわ」
と。信じられない気持ちだったけど、興味本位でOKしてしまった。

最初は手で触ってもらったんだけど、お母さんの手ってこんなに柔らかいんだって思った。包茎の部分がむず痒くなってきて、思わず声が出ちゃった。
「んっ……」
って感じ。母はその反応を見て、さらに優しく触ってきた。
「どう?気持ちいい?」
と聞かれて、
「うん」
と答えるのが精一杯だった。

次はフェラチオ。正直言って、最初は抵抗があったけど、母の唇が自分のモノに触れた瞬間、もう何も考えられなくなった。舌先で先端を舐められると、ゾクゾクっと背筋が震えた。唾液が絡みつく音が聞こえる度に、興奮が高まっていった。母の口内は温かくて、まるでマグマみたいに熱かった。舌が裏筋を這う感覚は、まさに天国だ。

「お母さん、もうダメ……出ちゃう!」

と叫ぶと、

「いいわよ、出して」

と言われた。そのまま勢いよく射精してしまった。

「あーっ!」

母はそれを全部受け止めてくれて、飲んでしまった。恥ずかしさと嬉しさが入り混じった複雑な気持ちだった。

そしていよいよ本番。お母さんの身体はすごく滑らかで、肌触りが良かった。胸は大きくて柔らかく、吸い付きたくなるほど魅力的だった。お母さんのアソコも濡れていて、温かかった。初めて挿入するときの緊張感は凄かったけど、お母さんが優しく誘導してくれたおかげで無事に挿入できた。

「あぁっ!気持ちいい!」

お母さんの声を聞きながら腰を動かすと、快感が全身に広がった。包茎だった部分も刺激されて、今まで感じたことのない快感に溺れた。何度もピストン運動を繰り返しているうちに、限界が近づいてきた。

「お母さん!出る!」

そう叫ぶと、お母さんは

「いいわよ、中に出して!」

と答えてくれた。そのまま大量に放出した瞬間、お母さんも絶頂を迎えたようだった。

「ああぁぁぁ!」

二人同時に果ててしまった。この日を境に、私の人生は大きく変わった。お母さんとのセックスは最高だったし、何よりも自信を取り戻すことができた。包茎なんて全然気にしない!むしろ、それが魅力的な部分だとさえ思えるようになった。今では彼女もできて幸せな毎日を送っている。