これは俺が大学生の頃、サークルの仲間と宅飲みしてたときの話だ。酔っ払った友達が突然
「俺、実は昔母ちゃんとヤったことあるんだよな」
と爆弾発言してきたんだ。
その友達はTって名前なんだけど、親の離婚で母親と一緒に暮らしてたらしい。で、ある日酔っ払った母親が
「ママが気持ちよくしてあげる」
と言って、Tのチンコを舐め始めたんだとか。最初は抵抗したけど、母親の舌使いがめちゃくちゃ上手くて、気づいたら射精しちゃったって。それからは度々母親から誘われて、セックスするようになったんだってさ。
それを聞いて俺も
「実は俺も姉貴とヤったことあるんだよ」
って打ち明けたんだ。姉貴とは10歳差で、俺が中学生の時だったかな。ある日姉貴の部屋でエロ本見つけちゃって、興奮してたら姉貴が
「興味あるなら、私が教えてあげる」
って言い出したんだ。それで姉貴に手ほどきされて、初めて射精したのが姉貴の口の中だったんだよな。
それ以来、姉貴とは度々セックスしてた。特に生理中の姉貴のマンコが最高だった。血の味がして、中出しすると赤く染まった精子が流れてくるのがエロかったんだ。
Tと俺は、お互いの近親相姦体験を語り合い、興奮しまくった。お互いの母親と姉貴の身体の特徴やセックスの詳細を教え合い、想像して股間を熱くしてたんだ。
あの夜は本当に最高だった。