Twitterでゆるく繋がっていた「葵」さんと、初めて会ったのは渋谷のカフェだった。
アイコンは花の写真だったけど、たまに載せてくる手元や服の写真で、「あ、この人センスあるな」って思ってた。DMで映画の話をしたり、深夜に恋バナっぽい会話になったりして、自然な流れで「会ってみます?」と送った。
彼女はバツイチ。見た目は30代前半くらいで、ショートヘアが似合ってて、服も落ち着いたベージュのニットワンピ。
「実物のほうが落ち着いてるね」と言うと、「若作りするほどじゃないし」と笑った。
2時間くらいお茶をして、カフェを出たあと、自然な流れでホテルへ向かっていた。
部屋に入ってすぐ、彼女の唇が重なった。
香水とリップの甘い香り、ほんの少し震えてる吐息。
「ずっと、したかったんだよね。画面越しじゃなくて、ちゃんと…」
服の上から抱きしめると、ニット越しにもわかる柔らかな胸の感触が伝わる。
カップはDかEくらい。ブラを外すとふわっと丸くて、乳首はやや濃いめのピンクだった。
「こんなふうに触れられるの、ひさしぶり…」
舌で舐めると、彼女の呼吸が荒くなる。
「だめ…そこ、ずっと触れてなかったから…ッ」
スカートをまくってショーツを脱がせると、陰毛はナチュラルに整えられていて、無理に剃ってる感じじゃない自然体。
「剃るの苦手だから、整えるだけ。そういうの…大丈夫?」
「むしろめちゃくちゃエロいです」
指で割れ目をなぞると、すでにじっとりと濡れていて、
「恥ずかしい…さっきから、ずっと濡れてて…」と頬を染めてた。
クンニでクリを舐めると、彼女はシーツをつかんでビクビク震え、
「やば…イっちゃう…いきなりそんなの…くるっ、くるぅぅっっ!!」と絶頂。
パンツを脱いで勃起したちんぽを見た彼女が、
「うわ…反り方がエグい、こんな…見たことないかも」って、興味深そうに見つめた。
俺は根元から反ってて、やや太め。
ゴムをつけて、彼女の脚を開き、ゆっくり先端をあてがった。
「ちゃんとゴム、つけてくれて偉いね。中出し癖ある人、多いからさ」
ぬちゅっ…と挿入すると、彼女の膣がぐっと締めつけてくる。
「…なにこれ、めちゃくちゃ締まってる…」
「だって……ずっとしてなかったんだもん…♡」
腰をゆっくり動かすと、奥のほうがキュッと狭まってきて、
「っくぅ…っそこっ、当たるの…やば…ッ」
体位を変えて後背位にすると、
「うあっっ、だめっ、それ奥…だめぇぇぇ♡」と絶叫。
肉がぶつかる音、ぐちゅぐちゅと濡れた音が部屋中に響いて、
「イッ…イク、またイくっ、止まんないっ、ダメぇぇぇっ♡♡」
彼女が3回イったのを確認してから、腰の奥まで突き上げて射精。
ゴムの中にどぴゅっ、びゅくっ、と熱い精液が溜まっていくのを感じながら、
彼女は膣でキュウッと俺を搾り取ってきた。
「やば……ほんとに来ちゃったの、正解だったかも」
帰り際、彼女がぽつりとそう言った。
「またDMするね。てか、もう画面越しじゃ我慢できないかも」
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