元教え子と再会。あの頃手を出さなかった身体に、今さら理性が負けた夜

駅のホームで声をかけられた。

「…あれ? 先生?」

振り返ると、そこにいたのは元家庭教師先の教え子・ひなただった。高校2年から受験期まで、1年近く通っていた家の子で、当時は制服姿でいつも緊張していた印象しかなかった。

だけど、目の前のひなたは、黒髪を下ろして、Tシャツとジーンズ姿。
目元はそのままだったけど、身体の線はすっかり女性になっていた。

「私、浪人してるんです。いま予備校。…このあと時間あります?」

ファミレスで1時間くらい話したあと、自然な流れで「ちょっとだけ部屋寄っていいですか?」と誘われた。

アパートの部屋に入ると、彼女は急に黙り込んで、俺の前に正座した。

「…あの頃、ほんとはずっと好きでした。わたし、今でも……」

言葉の続きを遮るように、彼女の手を取ってキスした。

「あの頃我慢してたのは、こっちも一緒だよ」

彼女のTシャツをめくると、白い肌に包まれた小さめの胸があらわになった。Bカップあるかないか。
でも、触ると張りがあって、乳首は小さくて薄いピンク色。舐めると、びくびくと反応して膨らんでいく。

「っくぅ…っ…こんなの、知らない…」

ジーンズを脱がせると、ショーツの中はすでにしっとりと湿っていた。
陰毛は薄く、つるっとした地肌が透けるほど。剃ってはいないが、元から毛が薄いタイプだった。

「…毛、薄いね」
「恥ずかしい…でも、よく言われる…」

指で割れ目をなぞると、腰を引こうとした。
「怖い?」
「ちょっと…でも、したい。〇〇くんとなら、ちゃんと…」

クンニでクリを舌先で撫でると、身体を硬くしながら声を漏らす。

「んんっっ…だめ、それ……おかしくなっちゃ…」

指を入れると、処女膜の抵抗はなかった。
けれど膣はキツく、ピクピクと中が震えていた。

パンツを脱ぎ、ちんぽを握らせると、彼女はおそるおそる見つめていた。
「…長い、けど、入るかな…」
「無理はしない。奥まで突かないから」

先端をあてがって、ぬるぬるとした割れ目にゆっくり滑り込ませる。

「んっっ……ああっっ、奥……っ、深いっっ」

膣がギュウッと締まってくる。彼女の目が潤み、
「これ……すごい……好き、こんなに…感じるの…」と呟いた。

体位を変えて後背位にすると、膣がさらに締まり、
「やばい、奥に当たる……だめ、でも…気持ちいいの…!」

膣内の熱と、締め付けと、彼女のうめき声が絡みついて、限界が来た。

「外に出すから、動かないで…!」
「うん、…いっぱい出して、外に……!」

ギリギリで抜いて、腰の上にびゅくっ、びゅるるっ…と射精。
白濁が背中と腰にかかり、彼女が指でそっとすくった。

「…すごい。熱い。……でも、好き」

あのとき手を出さなかった彼女の身体は、想像よりも柔らかくて甘かった。


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