隣に引っ越してきた未亡人、喪服みたいな服で俺のちんぽを受け入れた

俺が今のアパートに引っ越してきて半年。
その日、隣に越してきたのは、一人暮らしの黒髪の女性だった。年齢はたぶん30代後半。細身で静かそうな雰囲気。

何度かすれ違ううちに、軽く挨拶するようになり、そのうちゴミ出しのときや宅配受け取りで会話するようになった。
ある日、彼女がぽつりと「…夫、亡くしてて」と打ち明けてきた。
「なんか寂しくなっちゃって。…よかったら、晩ごはん…一緒にどうですか?」

彼女の部屋で食事をして、ビールを飲んだあと、
「…ありがとう。ひとりでごはん食べるの、もう飽きてて」って、微笑んだ。

そのときの服が黒のロングスカートに、胸元がほんのり開いたブラウス。喪服を思わせる地味な格好なのに、妙に色気があった。

俺が目線を落とすと、
「やっぱり、見てる…?」って、かすかに笑った。

「…だって、若い男の子にそんな目で見られたら、嬉しいよ」

次の瞬間、彼女から唇を重ねてきた。

細くてしなやかな手が俺の首に回って、舌を絡めてくる。
「もう我慢したくない。いっぱい我慢してたんだから…」

ベッドに押し倒すと、ブラウスのボタンを外して、白く透ける肌に口を寄せた。
胸は小さめで乳首はピンク。吸うとすぐに硬く立ってくる。

「…そんな吸われたら、久しぶりすぎて…ああっ…」

スカートをめくると、下着越しにふわっと毛が見えた。手入れされてない自然体の陰毛で、足の付け根にも少し毛が残ってる。
さらに脇も確認すると、うっすら黒い毛が残っていた。

「恥ずかしいけど…処理、さぼってて…」
「…そのままでいい。すごく…エロいです」

ショーツを脱がせると、すでにしっとり濡れていた。
割れ目に舌を這わせると、
「んっ…あああっ…そんな…ずっとしてなかったのに…っ」
膣口がひくひくと震え、舌を入れると、膣内がねっとりと吸い付いてきた。

「お願い…中、触って…っ」
指をゆっくり差し入れると、すぐに膣が締まり、愛液がじゅるっと音を立てて溢れる。

ぐちゅぐちゅと音を立てながら前後に動かすと、
「ダメッ…止まらない、もうイっちゃう…イくぅぅっっっ!!」
と、身体を反らせて絶頂。

脱がせた俺のちんぽを見た彼女が、
「…すごく綺麗。細くて長い…うれしい、奥まで当たるのが好き…」
そう言って、自分から足を開いて迎え入れてきた。

先っぽをあてがって、ぬちゅっ…と膣内に挿入すると、
「っっぁあ…っ、来てる、奥まで来てる…!」
細いちんぽが膣壁の奥に深く届くたび、膣がきゅうっと締まってくる。

「もっと…もっと奥突いて…っ、お願いっ…壊して…っ」
俺の腰を引き寄せるようにして、ぐちゅっ、ぱんっ、ぱんっと音を鳴らして深く突き上げる。

彼女は汗ばんだ額をこっちに預けながら、
「…中、来て。…ほしい。ほんとはダメなのに、ほしい…!」

「ほんとに…出していいの?」
「いいのっ…いっぱい…奥にぃ…ッ!」

限界まで突き上げて、びゅるっ、どぴゅっ、と中に射精。
「っっく…すごい、奥に…あったかいの、いっぱいきてる…」

彼女は抱きしめたまま震えていた。

射精が終わっても抜かずに、中でくっついたまま、
「…また、来てくれる?」って、目を逸らしながら聞かれた。

俺はそのままもう一度彼女を押し倒して、朝まで腰を振り続けた。


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