彼女の姉に襲われて、中で出すまで逃がしてもらえなかった

俺には1つ年上の彼女がいて、付き合って半年。
実家暮らしで、たまに彼女の家にも遊びに行ってたんだけど、問題はその姉・梨花さん。

髪はブリーチで金に近いベージュ、爪は長くて派手、態度もガサツで正直苦手だった。

でも、ある日彼女がバイトに出てる間、たまたま梨花さんと二人きりになった。

「なーに緊張してんの、あんた、うちの妹とヤってんでしょ?」

いきなりぶっ込んできたその言葉に言葉が出なかった。

「…え、いや、それは……」
「別に責めてないし。てかさ、あたしも最近ムラムラしてんの」

そのまま近づいてきて、タンクトップから巨乳が揺れてるのが目に入った。
ノーブラ。しかもノーパン。

「見ていいよ、あんた、立ってるし」

目の前でタンクトップをめくって、でかくて張りのある乳首を見せてきた。
「Cくらいだけどさ、感度やばいよ?」

いきなりキスをされ、押し倒されて、タンクトップを脱がされた。
乳首がぷっくり硬く立っていて、唇を押し当てて吸うと、
「あぁっ、そこ…だめ、ビンビンになっちゃうじゃん…!」

短パンを脱がせると、そこはつるっつるのパイパン。
「剃ってるんだ」
「うん、フェラするとき毛邪魔だし。…してやろっか?」

太くて反り返った俺のちんぽを見て、
「やっば、これ妹に独占させんのマジもったいないわ」って笑って、そのまま口を開いた。

唾液をたっぷり垂らして、
「ぢゅっ、んぐっ、ちゅぱ、んっ、んんっ…」って、舌を巻き付けるようにして、根元まで咥えてくる。

喉の奥で締めつける感触がエロすぎて、
「やばい、出そう…」って言った瞬間、口から外して微笑んだ。

「ダーメ。中で出させてあげる。こっちに入れな?」

そのまま騎乗位で跨って、自分でぬちゅ…っと咥え込んでくる。

「うわっ、なにこれ…きつっ、うぁぁっ…!」
「でしょ〜♡ すごい締まるってよく言われんの」

パイパンの割れ目の奥が、びっしり締めつけてくる。
巨根でも奥までズブズブ飲み込まれて、
「奥に…当たって…っ、あぁっ、これ…クセになるっ…!」

乳首を自分で揉みながら腰をぐいぐい落としてくる。
「妹より気持ちよくしてやるから…ちゃんと中に出してね?」

体勢を変えて、後ろから突くと、
「っあぁぁっっ、そこっ、そこヤバ…妹には言えないっ、うああっっ!!」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、とえげつない音が鳴り響く。
パイパンだから音が余計に響いて、生っぽさがむき出しだった。

「もうムリ、出す…!」
「うん、中でいい!ぜんぶ出してぇっ!」

奥に深く突き刺して、びゅるっ、びゅくっ、どぴゅっっと射精。

「うぅぅんっ♡♡あったかいの…いっぱい、子宮に届いてる…」

膣が吸い付くように動いて、全部搾り取られた。

そのあとシャワーも浴びず、
「彼女には言わないけど、またしようね?」って笑ってきた。

それから、彼女の家に行くたびに、姉に先に抱かれてる。


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