実家に戻ってきて半年。地元の町内会の手伝いでよく顔を合わせるのが、近所の人妻・恵美さん。
見た目は地味めで、年齢はたぶん俺の10歳上くらい。メイクもほとんどしてなくて、胸も小さめで、最初は女として意識したことなかった。
でも、やたらと俺にだけ距離が近い。話すときに腕を軽く触ってきたり、「若い子ってムラムラしないの?」とか普通に聞いてくる。
で、ある日の夜。「手伝ってくれたお礼に」って家に呼ばれた。
玄関入った瞬間、なんか空気が違った。
部屋着が薄手のキャミソール一枚。ノーブラで、胸の輪郭がうっすら見えてる。
貧乳なのに、なぜか異常にエロく感じた。
「…旦那さんは?」って聞くと、「夜勤よ。今夜は帰ってこない」って、目を逸らさずに答えた。
そのままリビングで座ってたら、
「こっち来て」ってソファに呼ばれ、隣に座った瞬間、太ももを重ねられた。
「ねぇ…私のこと、抱いてみたいと思ったことある?」
冗談かと思って笑ったら、真剣な目で見つめられて、
「もう我慢できないから、襲ってくれてもいいよ?」って、耳元で囁かれた。
抱きついてキスをした瞬間、彼女が舌をねじ込んできた。
意外にも舌使いがエロくて、唾液を吸われる感覚がやけに生々しい。
「こっちも舐めて」ってキャミをずらすと、そこには小ぶりな胸と、しっかり立った乳首。
舐めるとすぐ反応して、
「んっ…やだ、吸われるの弱いのに…ッ」って、膝をすり寄せてくる。
下も見たいと言うと、彼女はすっとスカートをまくった。
目に飛び込んできたのは、黒々とした濃い陰毛。まったく手入れされてない自然体で、毛がパンティからはみ出していた。
「…すごい」
「恥ずかしいけど…処理する時間なくて」って言いながらも、脚を開いて見せてきた。
匂いは強めだったけど、逆にリアルで興奮した。
指で撫でるとすぐに濡れて、ねっとりとした愛液がまとわりついてくる。
「んっ…くぅっ…そこ…イく…もう…」って自分で乳首揉みながら喘いでた。
クンニすると、濃い陰毛が口に当たってくすぐったかったが、舌先でクリをくすぐると、
「そこダメッ、イっちゃう…イく…イくぅぅっ!」って頭を押さえつけて、びくびくと絶頂。
俺も我慢できなくなって、ズボンを下ろした。
「…細いけど、長いのね」
「うん…よく言われる」
俺のちんぽは、細くて長め。硬さはあるけど、見た目はスマートで反り返ってる。
「そういうの、好き…膣の奥まで届くから…」
彼女は自分から手を伸ばして、先端を掴んで自分の中へ誘導してきた。
「そのまま…入れて…避妊、いらないから…」
濡れた膣に先端を当てると、ぬるん、と吸い込まれる感覚。
細いちんぽが奥へ奥へと突き刺さると、彼女が「あぁっ…来てる、いちばん奥にっ…!」と喘いだ。
脚を抱え上げて、細身のちんぽで何度も子宮口をコツコツ突いた。
「そこぉぉっっ!!…あぁんッ…イグッ…細いのに奥当たりすぎてっ…ヤバ…っ!!」
何度も突き上げると、ぐちゅぐちゅとえげつない音が響いた。
脇の下を見たら、そこにも処理していない黒い毛が生えていて、汗ばんでて妙にエロかった。
「中に…出して、お願い…いっぱい欲しい…」
「中でイっていいの…?」
「奥に当てながら出して、お願いッ…ッ!」
最後の一突きで、奥にびゅくっ、びゅくっと精液を吐き出した。
「んんんーーっっっ!!」って叫びながら、ぎゅうぅっと膣が締まって、全部吸い取られた。
射精後もずっと奥で繋がったまま、彼女は「また来てくれる…?」と俺の耳に囁いてきた。
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