欲求不満の近所の人妻をセフレ化中出し、妊娠させた体験談

近所のスーパーで出会った人妻、菜々子さん。清楚な雰囲気だが、どこか寂しげな表情が印象的だった。ある日、買い物帰りに突然声をかけられ、互いに親近感を抱く。菜々子さんの夫は単身赴任で、家に一人ぼっちだという。寂しさからか、私への態度も次第に変化していった。

週末、彼女から誘われて家に遊びに行くと、甘い香りが漂う。緊張した空気の中、彼女の目が妖しく光る。誘われるまま、抱きしめると柔らかな感触。彼女の吐息は甘く、濡れた唇が誘惑する。キスを交わすと、互いの舌が絡み合い、唾液が混ざり合う音が響く。

菜々子さんは私の手を握り、寝室へ誘う。ベッドに押し倒され、服を脱がされる。彼女の乳房が露わになり、乳首は固く尖っていた。舐めると、彼女は甘い声を上げ、身体を震わせる。パンティに手を滑り込ませると、すでに濡れていた。

下着を脱がせると、陰毛に覆われた女性器が現れる。指でなぞると、粘液が絡みつく。彼女は腰を浮かせ、求めるように私を見つめる。ゆっくりと中指を挿入すると、熱い肉壁が締め付けてくる。掻き回すと、彼女は腰を浮かせ、喘ぎ声を上げる。

我慢できず、ズボンを下ろすと、固くなったペニスが現れる。彼女はそれを咥え込み、舌で舐め回す。ジュルジュルと音を立てながら、激しく吸い付く。我慢できず、彼女の口内に射精すると、飲み込む音が聞こえた。

再びベッドに押し倒され、挿入を求める眼差し。ゴムを付けず、直接挿入すると、温かい肉壁が包み込む。腰を動かす度に、結合部から愛液が溢れ、卑猥な音が響く。彼女の喘ぎ声が高まり、私も興奮する。激しく突き上げると、彼女は絶頂に達し、身体を震わせる。

私も限界を迎え、彼女の中に射精すると、熱い精液が子宮に注ぎ込まれる。抜き取ると、愛液と精液が混ざり合い、糸を引く。菜々子さんは満足そうな表情で、私の身体を抱きしめた。

その後も定期的に会い、中出しセックスを重ねる。ある日、彼女が妊娠したことを告げられたが、出産する事は出来ないので二人で話し合った結果おろすことに。その時の苦しそうな菜々子の顔は忘れないだろう。

そして今でもセフレ関係は続いている。