お兄ちゃんって呼ばれながら、腰を振られると興奮が止まらなくなる

「…ねぇ、お兄ちゃん、今日はどこ触ってほしいの?」

あの子が“妹”を演じはじめたのは、たしか3回目のセックスのときだった。

「そういうの好き?」と聞かれて、軽い気持ちで「ちょっと興奮するかも」と答えたら、彼女は満面の笑みで、「じゃあ今日から、わたしお兄ちゃんの妹ね」と言い出した。

名前は佳奈。24歳、細身で小柄、黒髪ボブで童顔。どう見ても“年下の妹役”がハマりすぎていた。

その日、俺の部屋に来た佳奈は、白のTシャツにチェックのミニスカート。
リュックを背負って、ピンクのヘアピンまでつけてきた。

「お兄ちゃん、ただいまーっ」
その声を聞いた瞬間、理性のネジがひとつ飛んだ。

「今日ね、学校で先生にほめられたんだよ? …だから、ごほうびちょうだい」

ソファに座った俺の膝にちょこんと乗って、首をかしげて笑う佳奈。
胸元からはBカップくらいの小さなふくらみがTシャツ越しに触れ、
太ももがぴたっと密着するたびに、下半身が熱くなる。

「お兄ちゃん、こんなに固くして…妹にそんなの見せて、ダメじゃん」

佳奈は俺のパンツの上からちんぽを撫でながら、子供っぽい声色で囁いた。

ベッドに移っても、彼女の“妹プレイ”は続いた。

「下着、さっきの体育のあと替えてないから、汗くさいかも〜」

そう言いながら脱いだパンツからは、ほのかに酸っぱいにおいがした。
毛はつるつるのパイパン。年下キャラを徹底するために剃ってるらしい。

「このほうが“妹感”あるでしょ? 毛なんてないほうが、お兄ちゃん喜ぶって思って」

小さくて可愛らしい陰部。指でなぞると、クリがぷくっと膨らんでいた。

舌でねっとりと舐めると、
「ふぁっ……んんっ……お兄ちゃん、そこ…舐めるのうまいね…」
と、首を左右に振りながら、脚をピーンと突っ張らせて絶頂した。

「お兄ちゃんの…ちんちん、見たい…」

俺のちんぽを出すと、佳奈は目を輝かせて両手で包み込んだ。
「こんなに大きくなるんだ…わたし、挿れてもらえるかな…?」

ゴムをつけようとしたら、彼女がそっと首を振る。

「今日は大丈夫、安全日だから…妹はね、お兄ちゃんに全部、出してほしいの…♡」

ぬるぬるに濡れた膣口に、先端を当ててゆっくり挿れると、
「んんんっっっ……♡♡ 入ってくる……お兄ちゃんの、すっごい、太い……っ!」

挿入するたびに、佳奈が自分から腰を打ちつけてくる。

「お兄ちゃんのちんちん、奥まで届いてるっっ、やばいっ♡ 妹、壊れちゃうぅぅっ♡♡」

後背位にすると、自分から尻を突き出して、膣がきゅうきゅう締まってくる。

「妹、こんなえっちな声、出ちゃうなんて…お兄ちゃんのせいだもんっ♡」

俺は膣奥を突き上げながら、
「佳奈、イくぞ…出すぞ…」と耳元で囁いた。

「うんっ、ぜんぶ、妹の中に出してっ♡ お兄ちゃんの精子、いっぱいちょうだいっ♡」

びゅるっ、どぴゅっ、ぬちゅっ…
膣奥に直接精液を吐き出すと、佳奈は腰を小刻みに揺らしながら満足そうに笑った。

行為が終わってから、俺の胸の上で寝転がった佳奈が、小さな声で呟いた。

「お兄ちゃんと、ずっとこんな関係がいいな…ダメなことしてるって思うから、すごくゾクゾクする」

妹ごっこじゃなく、本物の“禁断”だったら…俺たち、どこまで壊れてただろう。


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