人妻の膣内にコンドームに穴をあけて精子を流し込み妊娠させた

妻と結婚して3年が過ぎた頃、私は仕事で上司の紹介で知り合った、不動産屋に勤める人妻の彩香さんと浮気関係になった。
彩香さんは28歳の専業主婦で、顔もスタイルも文句無しの美人で巨乳だった。
そんな彩香さんと浮気するようになって半年後、彩香さんが「赤ちゃん欲しい」って言いだしたんだ。
でも、子供は作れねぇから、彩香さんの言葉は無視してたんだけど、彩香さんは「子供が欲しい」と言って、私に迫ってきたんだ。
で、私は思いついた。
彩香さんとセックスするときに、コンドームに小さな穴を開けて、彩香さんに内緒で精子を流し込んでやろうと。
そうすれば、彩香さんは妊娠するだろうし、彩香さんも喜ぶだろうからな。
それからというもの、私は彩香さんとセックスするときに、コンドームに小さな穴を開けてセックスすることにしたんだ。
「ねぇ、早く来て」
「わかった、待ってろ」
ベッドに寝ている彩香さんが、私のチンコを求めてきた。
「じゃあ、挿れるぞ」
「うん」
彩香さんは興奮気味に、私のチンコを受け入れてくれた。
「あぁん、気持ちいいよぉ」
「彩香さんのオマンコも、すごく気持ちいいよ」
彩香さんは、私に抱きつきながら、激しく腰を動かし始めた。
「もっと、もっと突いてぇ」
「分かった」
私は彩香さんの膣内で、激しくチンコを動かし続けた。
「あぁん、すごい、イキそう」
「俺も、もう限界だ」
私は彩香さんの膣内で射精コンドームには穴が開いているので、彩香さんの膣内に、勝手に無許可で中出し種付けプレス完了。
彩香さんはコンドームに穴が開いてる事を知らないので、そそくさとコンドームを外して気づかないようにゴミ箱に捨てた。
それからも何度も同じ事を繰り返したある日、彩香さんは妊娠した。
「妊娠した!赤ちゃんできた!旦那との赤ちゃんだけど、、、」
彩香さんは妊娠した事を、凄く嬉しそうに報告してきた。
彩香さんは妊娠してからも関係は続き、時々会ってセックスした。
そして、彩香さんの出産の日、病院で男の子を出産したと連絡があった。