私は保険会社で営業として働いています。
しかし契約を取るのは容易ではなく、時折性的な誘いも受けることがありました。
特に印象に残っているのは、ある日出会った会社の社長からの誘いです。
彼は私に、契約を取るために身体を提供して欲しいと申し出ました。
最初は断ろうと思ったものの、子供の教育費や将来への不安から、仕方なくその提案を受け入れることに。
指定されたラブホテルに向かうと、待ち受けていたのは社長の激しい要求でした。
彼は私に抱き着き、胸や股間を触り始めました。
私もその行為に興奮し、服を脱いで彼の立派なペニスを口に含みました。
舌で刺激すると、ペニスがビクビク震え、喉の奥に大量の精子が放出されました。
その後も彼の欲望は収まらず、挿入を要求されました。痛みを感じつつも、契約のために耐え忍びました。
私の努力で彼は満足し、約束通り契約してくれたものの、その関係は一度では終わらず、社長の欲望はエスカレートしていきました。
ある日、危険日だからゴムをつけてほしいとお願いしても、生で挿入され、中に出されてしまいました。
それでも私は必死で契約を取り続け、次第に社長の要求は増えていきました。
ついには従業員全員分の契約を取るために、社長だけでなく他の男性とも関係を持つ羽目になりました。
ある夜、ラブホテルに連れて行かれ、二人の男性と3Pすることに。
彼らの手で全身を愛撫され、口と膣で同時に精子を受け止めました。
絶頂を迎えた瞬間、私の理性は崩壊し、快楽に溺れてしまいました。
この一晩の出来事は、私にとって忘れられないものとなりました。
その後妊娠が発覚、夫には内緒で中絶を行いましたが、それからも社長達との関係は続いています。