あの時のことは今でも鮮明に覚えてるよ。あれはまだコロナが流行る前、都内の某メンズエステに通ってた頃の話だ。その時は、ただのリフレッシュ目的で行ってたんだけど、ある日から状況がガラッと変わったんだよ。
まず、予約を取って店に行くわけだ。店に入った瞬間から、甘い香りが漂ってて、なんかムラムラしちゃうんだよね。で、女の子と対面して、自己紹介。まぁ、顔は普通くらいかな。でも、身体つきがかなりエロいんだよ。胸はDカップくらいありそうだし、腰回りもキュッと締まってて、太ももはムッチリしててさ。服の上からでもわかるくらい、エロい雰囲気が出てるんだよね。
「今日はどんなコースにしますか?」
「んー、一番高いコースでお願いします」
「わかりました。では、こちらの部屋でお待ちください」
部屋に通されて、服を脱ぐ。マッサージ用の紙パンツだけ履いて、横になるわけだ。で、女の子が入ってきて、オイルを塗り始める。これがもう気持ちいいんだよね。全身を揉みほぐされて、特に腰回りとか足裏とか、凝ってるところを重点的にやってくれるんだ。その時に、女の子の手が胸とか股間とかに触れたりして、ちょっとドキドキしちゃうんだよね。
「ここはどうですか?」
女の子が耳元で囁く。声が低くて色っぽいんだ。もう、我慢できなくて、
「もっと強くして」
「わかりました。では、少しずつ強めていきますね」
女の子が力強く揉んでくる。その時に、オイルでヌルヌルになった手が、胸や股間に触れたりして、もう勃起しちゃうんだよね。
「ここはどうですか?」
「気持ちいいです」
すると、女の子が急に手を止めた。
「お客様、申し訳ありませんが、このコースはオプションでしかできません。もしよかったら、オプション追加していただけますか?」
その言葉に、俺は迷わず答えた。
「お願いします」
「では、こちらの料金表からお選びください」
料金表を見ると、生フェラチオは,000円だった。もう、迷わず頼んだ。
「じゃあ、フェラチオお願いします」
「わかりました。では、こちらに移動してください」
女の子が俺をベッドの端に移動させ、頭を股間に埋めた。そして、紙パンツを脱がせ、ペニスを咥えた。
「んっ……んっ……んっ……」
舌を絡めながら、上下に動かす。その時に、唾液が絡んで、ヌルヌルとした感触がたまらない。さらに、手で根元を握りながら、先端を刺激する。もう、我慢できなくて、
「出るっ!」
「んっ……んっ……んっ……」
女の子がペニスを離し、口を開けた。その中に、大量の精液が飛び出した。
「んっ……んっ……んっ……」
女の子が精液を飲み干し、ペニスを綺麗に舐め上げた。
「ありがとうございました」
「こちらこそ、ありがとうございました」
料金を払って、店を出た。その日は、最高の気分だった。