シャーペンオナニー

私は、学校の授業中ずっと落ち着かなかった。

その理由は、昨日の夜に起きたある出来事にあった。

「もう、どうしよう……」

昨日の夜、私は自分の部屋で一人、何気なく机の引き出しを開けた。

そこには、使わなくなった文房具がたくさん入っていた。

その中で、特に目を引いたのが一本のシャーペンだった。

それは、使い古されて表面が傷だらけで、芯もすっかりなくなっていた。

「これ、捨てるべきかな……」

そう思って手に取ったとき、ふと妙なアイデアが頭に浮かんだ。

それは、シャーペンを自分のあそこに挿入してオナニーすることだった。

「まさか、そんなことするわけないじゃん……」

そう思っていたはずなのに、一度頭に浮かんだイメージが消えなかった。

私は、シャーペンを握りしめたままベッドに横になった。

「ちょっとだけ、試してみようかな……」

そう思った私は、パンツを脱いでシャーペンをあそこに当ててみた。

最初は怖くて手が震えていたけど、少しずつ押し込んでいくと、意外にもすんなりと入っていった。

「えっ、こんなに簡単に入るんだ……」

私は、シャーペンを奥まで入れてみた。

すると、何か違和感を感じた。それは、普通の指とは全く違う感覚だった。

「なんか、変な感じ……」

私は、シャーペンをゆっくりと動かしてみた。

すると、だんだん気持ちよくなってきた。

「あっ、これ、ヤバいかも……」

私は、シャーペンを動かすスピードを速めていった。

そして、ついにイってしまった。

「はぁ、はぁ、こんなに気持ちいいなんて……」

私は、シャーペンを抜いてみた。

すると、あそこから液体が垂れてきた。

それは、普通のオナニーとは全く違う感覚だった。

「やばい、もうやめられないかも……」

私は、シャーペンを机の引き出しに戻した。

そして、そのまま眠りについた。

「まさか、こんなに気持ちいいなんて……」

私は、学校に着くまでの間、ずっとシャーペンオナニーのことを考えていた。

そして、今日もまた、あの感覚を味わいたいと思ってしまっていた。