幼稚園の頃から続けてきたオナニー

幼稚園の頃からしてたオナニー。あそこに初めて触ったのは3歳くらいだったかな。
あんまり覚えてないけど、たぶんお母さんがお風呂で洗ってくれるときに触ったんだと思う。
それが気持ちよかったから、自分でも触るようになった。
最初は指を入れると痛かったけど、だんだん慣れてきて、気持ちよく感じるようになった。
5歳くらいになると、パンツを脱いで、あそこに指だけじゃなくて、いろんなものを入れて遊ぶようになった。
最初は、おもちゃとか、あと、お兄ちゃんの部屋にあった鉛筆とか。
何が入るのか試してどれがきもちいいかいろいろ入れてた。
いろいろ試してきもちよくなってその頃にはもう頭が真っ白になって夢中でしてた。
お母さんやお兄ちゃんが帰ってくるまでずっと。

あそこからぬるぬるした液がいっぱい出てきて、パンツがぬるぬる過ぎてある時お母さんにバレて、あそこは触っちゃいけないと言われたけど、それでもやめなかった。
バレないようにパンツは脱いで、ティッシュやタオルであそこを拭いてお母さんが帰ってくる前にはきちんと片付けをしてお母さんにバレないようにしていた。
6歳くらいになると、自分で気持ちよくなる方法がわかってきてもっと気持ちよくなりたいって思うようになって、お母さんの部屋にあった、大人のおもちゃを見つけてそれをこっそり使ってみた。
最初は怖くて使えなかったけど、勇気を出して使ってみたら、すごく気持ちよくて夢中になっちゃった。
それからは、お母さんの部屋にあった大人のおもちゃでオナニーするのが日課になった。
幼稚園から帰ってくると、すぐにあそこを触り、大人のおもちゃを使って気持ちよくなってた。
大人のおもちゃを使うとすぐ気持ちよくて頭が真っ白になる。
幼稚園の時から続けてきたオナニー。
小学生になってからも、ずっと続けてた。

小学生になってもオナニーはやめなかった、もはや中毒。
むしろ、もっとエスカレートしていった。
5年生になると、学校でも、休み時間や掃除の時間など、隙を見てあそこを触ってオナニーをしてた。
みんなにバレないようにこっそりしてた。
あそこを触ってるだけで頭が真っ白になるし、学校でもバレないようにしてオナニーするから、スリルもあって、すごく気持ちよかった。
家に帰ってからも、もちろんオナニーは欠かさなかった。
毎日、勉強や宿題をしながら、あそこを触り、頭が真っ白になって気持ちよくなってた。

友達と遊んでるときも、オナニーをしないと落ち着かない。
友達と遊んでいても、あそこを触りたくて仕方がない。
そんなときは、友達の家に行って、トイレに行ったり、部屋に隠れてオナニーをしてた。
オナニーをしてからじゃないと友達の家にいても落ち着かない。
友達と遊んでるときも、オナニーのことばかり考えてた。

それ以降もずーっと続けてます。